ベルーナ(9997)・施策再定義
第四次経営計画に向けた土壌作り
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第四次経営計画に向けた経営基盤の整備と第五次計画への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、2020年3月期から2022年3月期までの第四次経営計画を策定しております。また、2023年3月期から2025年3月期までの第五次経営計画を策定いたしました。」
第四次経営計画に向けた準備という段階から、第五次経営計画を新たに策定し、次の計画段階へ移行している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「今後、消費環境やネットなどの外部環境の変化に対応するとともにポートフォリオ経営を成熟させ、内部体制を強化することで第四次経営計画の目標達成を目指します。」
第四次経営計画に向けた土壌作りという段階から、外部環境対応、ポートフォリオ経営の成熟、内部体制強化を通じて同計画の目標達成を目指す段階へ表現が移っている。 - FY2018初出有価証券報告書
「第三次経営計画の最終年度の目標達成を目指すとともに、第四次経営計画に向けた土壌作りを進めて参ります。」
第三次経営計画の達成に加え、次期の第四次経営計画に向けた準備を進める方針が初めて独立して示されている。