ヤマザワ(9993)・施策再掲
セミセルフ式レジの導入による待ち時間短縮と作業効率向上
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セミセルフレジの導入によるレジ待ち時間短縮6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、発注支援システムの導入・拡大やセルフレジの増設、新グループウェアの導入等を実施してまいりました。」
発注支援システム、セルフレジ、新グループウェアによる業務効率化の施策を引き続き記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「具体的には、発注支援システムの導入・拡大やセルフレジの増設、新グループウェアの導入等を実施してまいりました。」
セルフレジについて、従来の導入推進から増設の実施へ進展したことを記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算等をお客様自身で行うセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました。」
セルフ式レジの導入による待ち時間短縮と店舗作業効率向上を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算等をお客様自身で行うセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました。」
セルフ式レジの導入による待ち時間短縮と店舗作業効率向上を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算等をお客様自身で行うセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました。」
セルフ式レジの導入による顧客の待ち時間短縮と店舗作業効率向上を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算等をお客様自身で行うセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました」
セルフ式レジの導入による待ち時間短縮と店舗作業効率向上を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算等をお客様自身で行うセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました」
セルフ式レジの導入による顧客の待ち時間短縮と店舗作業効率向上を継続している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算等をお客様自身で行うセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました」
従来の「セミセルフ式レジ」から、今回の記載では「セルフ式レジ」と表現されているが、待ち時間短縮と作業効率向上を目的とするレジ導入施策は継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「店舗運営面では、お買い上げ商品の精算をお客様自身で行うセミセルフ式レジの導入を進め、お客様の待ち時間短縮と店舗の作業効率向上を図りました」
顧客自身が精算するセミセルフ式レジの導入を進め、待ち時間短縮と店舗作業効率向上を図っている。