漆山店の建替えと宮内店の新設移転
FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2019実績引用有価証券報告書
「設備投資といたしましては、株式会社ヤマザワにおきまして、2018年3月に「宮内店」(山形県南陽市)の近隣地への新設移転を実施いたしました。旧店舗と比較して拡充した売場面積を活用し、売上規模も拡大しております。」
宮内店の近隣地への新設移転を完了済みの設備投資実績として再掲し、売場面積と売上規模の拡大を記載している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「設備投資といたしましては、株式会社ヤマザワにおきまして、平成30年3月に「宮内店」(山形県南陽市)の近隣地への新設移転を実施いたしました。旧店舗と比較して拡充した売場面積を活用し、売上規模も拡大しております」
宮内店の近隣地への新設移転を完了済みの設備投資実績として再掲し、拡充した売場面積の活用と売上規模の拡大を記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「設備投資といたしましては、株式会社ヤマザワにおきまして、平成30年3月に「宮内店」(山形県南陽市)の近隣地への新設移転を実施いたしました。旧店舗と比較して拡充した売場面積を活用し、売上規模も拡大しております」
宮内店の近隣地への新設移転を完了済みの設備投資実績として再掲し、拡充した売場面積の活用と売上規模の拡大を記載している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「設備投資といたしましては、株式会社ヤマザワにおきまして、平成30年3月に「宮内店」(山形県南陽市)の近隣地への新設移転を実施いたしました。旧店舗と比較して拡充した売場面積を活用し、売上規模も拡大しております」
前回まで計画として記載されていた宮内店の近隣地への新設移転を平成30年3月に実施し、売場面積と売上規模の拡大を記載している。 - FY2018漆山店建替え完了・宮内店計画の記載なし有価証券報告書
「旧店舗を解体し、同一敷地内に新店舗を設けて平成29年11月に新装開店いたしました」
漆山店の建替え完了を確認できる一方、前回記載されていた宮内店の新設移転計画は本 filing では記載されていない。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、平成29年8月下旬より建て替えのため営業を休止しておりました「漆山店」(山形県山形市)は、昭和54年6月の開店以来38年が経過した旧店舗を解体し、同一敷地内に新店舗を設けて平成29年11月に新装開店いたしました」
漆山店の建替え部分が平成29年11月の新装開店により進展した。宮内店の近隣地への新設移転計画は、投資総額498百万円、既支払額97百万円、平成30年2月完了予定として継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「<新設> ㈱ヤマザワ 漆山店 店舗 総額690 既支払額104 自己資金 着手平成29年6月 完了平成29年11月 3,300。<新設> ㈱ヤマザワ 宮内店 店舗 総額498 既支払額34 自己資金 着手平成29年7月 完了平成30年2月 1,700。㈱ヤマザワ漆山店は既存店を取り壊しての建て替え、㈱ヤマザワ宮内店は近隣地への新設移転となります。」
漆山店の建替えと宮内店の近隣地への新設移転について、投資予定額、既支払額、着手・完了予定時期、予定延床面積、自己資金による調達方法を具体的に示している。