ヤマザワ(9993)・施策削除
農業生産法人との連携による地元野菜の販売
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農業法人との業務提携によるハーブ・野菜事業の拡大2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書これまで記載されていた「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」との具体的な連携・販売は、本 filing では記載されていない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「農業生産法人「株式会社ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心に販売してまいりました」
「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」との連携による地元野菜の店舗販売を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、地産地消推進の一環として、農業生産法人「株式会社ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心に販売してまいりました」
「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」との連携による地元野菜の店舗販売を引き続き進めている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「以前より取引のある青果物生産者グループが地元農産物の生産拡大やブランド化推進を目的に設立した、株式会社方式の農業生産法人「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、ここで収穫された鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心として販売してまいりました」
農業生産法人との連携による地元野菜の生産・販売を引き続き進めている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「以前より取引のある青果物生産者グループが地元農産の生産拡大やブランド化推進を目的に設立した、株式会社方式の農業生産法人「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、ここで収穫された鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心として販売してまいりました」
農業生産法人との連携による地元野菜の生産・販売を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「農業生産法人「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、ここで収穫された鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心として販売してまいりました」
地元農産物の生産拡大・ブランド化を目的とする農業生産法人との連携と販売を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、以前より取引のある青果物生産者グループが地元農産物の生産拡大やブランド化推進を目的に設立した、株式会社方式の農業生産法人「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、ここで収穫された鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心として販売してまいりました」
農業生産法人との連携による地元野菜の店舗販売を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「ヤマザワ西蔵王高原ファーム」と連携を図り、ここで収穫された鮮度の良い野菜を山形市内の店舗を中心として販売してまいりました」
生産拡大・ブランド化を目的とする農業生産法人と連携し、収穫物を店舗で販売している。