ヤマザワ(9993)・リスク再掲
調剤過誤による訴訟・行政処分リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調剤ミス・介護事故に起因する訴訟・行政処分リスク11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「調剤においては、調剤業務に関する技術や医薬品知識の向上に取り組み、調剤過誤を防止すべく万全の管理体制のもと業務を行っておりますが」
調剤過誤による訴訟・行政処分リスクと、技術・知識向上および管理体制による対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「万一重大な調剤過誤の発生により訴訟や行政処分を受けた場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
調剤過誤による訴訟・行政処分リスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「万一重大な調剤過誤の発生により訴訟や行政処分を受けた場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります」
調剤過誤による訴訟・行政処分リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一重大な調剤過誤の発生により訴訟や行政処分を受けた場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります」
調剤過誤による訴訟・行政処分リスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一重大な調剤過誤の発生により訴訟や行政処分を受けた場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります」
調剤技術・医薬品知識の向上と管理体制による調剤過誤防止を行う一方、重大な過誤の発生可能性をリスクとして記載している。