ヤマザワ(9993)・施策通期の収益認識変更影響額を開示
収益認識会計基準の2023年2月期適用
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2023年2月期適用(影響軽微)25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期の収益認識変更影響額を開示有価証券報告書
「本会計基準等の適用により、従来の会計処理の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の「売上高」は8,946百万円、「売上原価」は4,967百万円、「販売費及び一般管理費」は4,016百万円それぞれ減少し、「営業利益」は37百万円、「経常利益」及び「税金等調整前当期純利益」は41百万円それぞれ増加しております。」
収益認識会計基準等の適用について、通期の売上高・費用・営業利益・経常利益への影響額を具体的に開示している。 - FY2023-Q3収益認識変更の累計影響額を更新有価証券報告書
「本会計基準等の適用により、従来の会計処理の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の「売上高」は6,516百万円、「売上原価」は3,479百万円、「販売費及び一般管理費」は3,066百万円それぞれ減少し、「営業利益」は29百万円、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」は31百万円それぞれ増加しております。」
収益認識会計基準等の適用済みであることに加え、第3四半期累計期間における売上高・費用・利益への影響額を更新して開示している。 - FY2023-Q2収益認識変更の影響額を具体化有価証券報告書
「本会計基準等の適用により、従来の会計処理の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の「売上高」は4,314百万円、「売上原価」は2,171百万円、「販売費及び一般管理費」は2,167百万円それぞれ減少し、「営業利益」は24百万円、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」は26百万円それぞれ増加しております。」
収益認識会計基準等の適用済みであることに加え、売上高・費用・利益への影響額を具体的に開示している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2023年2月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を実際に適用した。代理人取引、にこか等の自社ポイント、他社ポイント、商品券、センターフィーの収益認識方法も変更している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期首から適用する予定を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定を初めて記載している。