ヤマザワ(9993)・目標再定義
企業規模拡大と収益力向上による企業価値向上
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業容拡大と企業価値向上50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
ヤマザワがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「⑤ 企業価値向上、サステナブル経営」
企業規模拡大・収益力向上による企業価値向上という従来の目標に、サステナブル経営を組み込んでいる。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、当社基本方針に沿い、企業規模拡大と収益力の向上により企業価値を高めてまいります。」
企業規模拡大と収益力向上による企業価値向上を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も、当社基本方針に沿い、企業規模拡大と収益力の向上により企業価値を高めてまいります。また、今後の成長のために、新規出店エリアの開発やドミナントの推進、人材の育成等を継続的に行ってまいります。」
企業規模拡大と収益力向上による企業価値向上、および出店エリア開発・ドミナント・人材育成を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後も、当社基本方針に沿い、企業規模拡大と収益力の向上により企業価値を高めてまいります。また、今後の成長のために、新規出店エリアの開発やドミナントの推進、人材の育成などを継続的に行ってまいります」
企業規模拡大と収益力向上による企業価値向上を中長期的な目標として掲げ、その手段として出店エリア開発、ドミナント、人材育成を示している。