ヤマザワ(9993)・目標再掲
連結売上高経常利益率3%の達成
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標ととらえており、その目標は、3%であります。」
連結売上高経常利益率3%の目標を再掲している。当期の経常利益は677百万円、売上高は1,018億91百万円で、目標値自体の変更はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標ととらえており、その目標は、3%であります。」
連結売上高経常利益率3%の目標を引き続き掲げている。 - FY2022中期計画の利益率目標を併記有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標ととらえており、その目標は、3%であります。」
従来の連結売上高経常利益率3%目標を維持する一方、第3次中期経営計画では3年後の経常利益率1.5%を併記している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標と捉えており、その目標値は3%であります。この目標に向け、連結株主資本利益率(ROE)及び連結総資産利益率(ROA)を意識した経営を心がけ、財務体質の更なる強化を図ってまいります。」
連結売上高経常利益率3%の目標と、ROE・ROAを意識した経営、財務体質強化を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標と捉えており、その目標値は3%であります。この目標に向け、連結株主資本利益率(ROE)及び連結総資産利益率(ROA)を意識した経営を心がけ、財務体質の更なる強化を図ってまいります。」
連結売上高経常利益率3%の目標と、ROE・ROAを意識した経営、財務体質強化を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高経常利益率を重要な経営指標と捉えており、その目標値は3%であります。この目標に向け、連結株主資本利益率(ROE)及び連結総資産利益率(ROA)を意識した経営を心がけ、財務体質の更なる強化を図ってまいります」
連結売上高経常利益率の目標値を3%とし、ROE・ROAを意識した経営と財務体質強化を手段として示している。