この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1.特別利益の計上、2.2026年2月期 連結業績予想と実績の差異の実績(B)・増減額(B-A)・増減率(%)
特別利益(事業分離における移転利益) 12億41百万円 / 実績(B) 売上高 105,405百万円 / 営業利益 1,142百万円 / 経常利益 1,231百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,237百万円 / 1株当たり当期純利益 115.78円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 2,405百万円 / 営業利益 692百万円 / 経常利益 731百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,167百万円 / 増減率(%) 売上高 2.3% / 営業利益 153.8% / 経常利益 146.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
特別利益(事業分離における移転利益) 14億45百万円 / 実績(B) 売上高 105,405百万円 / 営業利益 1,140百万円 / 経常利益 1,229百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,378百万円 / 1株当たり当期純利益 128.91円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 2,405百万円 / 営業利益 690百万円 / 経常利益 729百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,308百万円 / 増減率(%) 売上高 2.3% / 営業利益 153.3% / 経常利益 145.8% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
事業分離の会計処理の中で移転損益の計算過程に誤謬があったことにより、特別利益の計上額の変更を主とする、当連結会計年度の表示内容に一部誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 特別利益の計上及び連結業績予想と実績の差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年4月20日 |
| 訂正箇所 | 1.特別利益の計上、2.2026年2月期 連結業績予想と実績の差異の実績(B)・増減額(B-A)・増減率(%) |
| 訂正内容 | 特別利益(事業分離における移転利益) 12億41百万円 / 実績(B) 売上高 105,405百万円 / 営業利益 1,142百万円 / 経常利益 1,231百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,237百万円 / 1株当たり当期純利益 115.78円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 2,405百万円 / 営業利益 692百万円 / 経常利益 731百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,167百万円 / 増減率(%) 売上高 2.3% / 営業利益 153.8% / 経常利益 146.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 特別利益(事業分離における移転利益) 14億45百万円 / 実績(B) 売上高 105,405百万円 / 営業利益 1,140百万円 / 経常利益 1,229百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,378百万円 / 1株当たり当期純利益 128.91円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 2,405百万円 / 営業利益 690百万円 / 経常利益 729百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,308百万円 / 増減率(%) 売上高 2.3% / 営業利益 153.3% / 経常利益 145.8% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| 訂正の理由 | 事業分離の会計処理の中で移転損益の計算過程に誤謬があったことにより、特別利益の計上額の変更を主とする、当連結会計年度の表示内容に一部誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年4月20日の開示後、事業分離の会計処理における移転損益の計算過程に誤謬があったことが判明し、特別利益の計上額の変更を主として当連結会計年度の表示内容に誤りがあったため。