Komori
サックスバー ホールディングス(9990)・施策前進

スマートフォン・スマートキー関連商品の開発・売場展開

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20192017: 120172018: 320182019: 12019
同じテーマの他社
ライフスタイル・教育・エシカル商品の開発・展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「財布は小型の財布やスマートフォン関連商品の売上貢献により同5.2%増となり、」

    スマートフォン関連商品の売上貢献が続き、財布の売上は前年同期比5.2%増となった。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「財布は、スマホケースの売上貢献、小型財布のヒット等により同5.7%増と好調に推移しました。」

    スマートフォン関連商品の売上貢献と小型財布のヒットが続き、財布売上は前年同期比5.7%増となった。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「財布は、スマホケースの売上貢献や小型財布のヒットにより同5.5%増と好調に推移しました。」

    スマートフォン関連商品の売上貢献と小型財布のヒットにより、財布売上が前年同期比5.5%増となった。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「スマートフォンやスマートキーのケース類は、バッグ業界の製品が少なかった分野ですが、業界の技術やブランド力をもって高品質かつ価値観の高い商品を創り出し、イヤフォンやバッテリー等の関連商品も併せて展開する魅力ある売場作りを行なってまいりました。」

    スマートフォン・スマートキーケースに加え、イヤフォンやバッテリー等の関連商品を展開する売場作りを実施した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「スマートフォンやスマートキーのケース類は、従来、バッグ業界の製品が少なかった分野ですが、業界の技術やブランド力をもって高品質かつ価値観の高い商品を創り出し、イヤフォンやバッテリー等の関連商品も併せて展開する魅力ある売場作りを行ない、旺盛なスマートニーズに対応してまいります。」

    スマートフォン・スマートキーケース、イヤフォン、バッテリーを組み合わせた商品開発と売場展開を示した。
一緒に動いた変遷

「多業態・多様な商業施設への積極出店」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多業態・多様な商業施設への積極出店4回
  3. 2店舗別損益管理と不採算店舗の退店4回
  4. 3内部留保の新規出店・改装・新規事業・M&Aへの活用3回
  5. 4プライベートブランド・提携ブランドによる差別化と粗利益率改善2回
  6. 5メンズバッグ・トラベルバッグの製造・卸売事業の拡大2回
  7. 6品質・機能・素材にこだわった商品の提案と日本製品の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サックスバー ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スマートフォン・スマートキー関連商品の開発・売場展開|サックスバー ホールディングス(9990)の変遷 | Komori