スズケン(9987)・方針前進
透明性・公平性・達成意欲を軸とする業績連動型役員報酬
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の「全社業績」の目標については、医療用医薬品の連結マーケットシェア、連結売上高、連結経常利益率の3項目を定め、連結業績予想を基準とした評価を実施しております。」
役員報酬方針について、全社業績の評価指標として医療用医薬品のマーケットシェア、連結売上高、連結経常利益率の3項目を明示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の役員報酬の基本的な方針として、ステークホルダーに対し、説明責任を十分に果たすことができる「透明性」、1人ひとりの職責や成果貢献を適切に反映する「公平性」、企業価値の持続的向上への貢献につながる「達成意欲」の3つを定めております。」
役員報酬について、透明性・公平性・達成意欲を基本方針とし、固定報酬と業績連動報酬を組み合わせる考え方を初めて体系的に記載している。