社債発行による資金調達
FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2026-H1社債償還の進展有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、第4回無担保普通社債70,000百万円(利率0.749%、償還期限2025年12月18日)を償還しております。」
第4回無担保普通社債700億円を償還し、社債残高は前期末2,098億円から1,398億円へ減少した。 - FY2025社債償還の進展有価証券報告書
「社債の償還による支出300億円」
2025年8月期に社債償還による300億円の支出を計上し、社債残高は2,098億円となった。 - FY2023社債償還の進展有価証券報告書
「これは主として、社債の償還による支出1,300億円、配当金の支払額730億円、リース負債の返済による支出1,406億円等によるものです。」
社債の償還による1,300億円の支出を計上し、既存の社債調達テーマで償還がさらに進んだ。 - FY2023-Q2社債償還の進展有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、第3回無担保普通社債50,000百万円(利率0.491%、償還期限2022年12月16日)を償還しております。」
2022年12月16日を償還期限とする第3回無担保普通社債500億円を償還した。 - FY2021-Q2社債償還の進展有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、第2回無担保普通社債100,000百万円(利率0.291%、償還期限2020年12月18日)を償還しております。」
2020年12月18日を償還期限とする第2回無担保普通社債1,000億円を償還した。 - FY2019-Q3社債償還有価証券報告書
「財務活動により支出した資金は、前第3四半期連結累計期間に比べ516億円増加し、947億円(前年同期比119.7%増)となりました。これは主として、社債の償還による支出300億円(前年同期比300億円増)、配当金の支払額489億円(前年同期比107億円増)等によるものです。」
当第3四半期累計期間に社債30,000百万円を償還し、既存の資金調達テーマに償還の動きが加わった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「財務活動による収入は、前連結会計年度に比べ2,490億円増加し、1,982億円となりました。これは主として、社債の発行による収入2,493億円(前期比2,493億円増)等によるものです。」
2018年6月の無担保普通社債発行による2,493億円の資金調達を、通期の財務活動収入でも確認している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2018年4月23日開催の取締役会における包括決議に基づき、2018年5月30日に無担保普通社債の発行条件を決定し、2018年6月6日に以下のとおり発行いたしました。」
2018年6月6日に無担保普通社債を発行した。第5回80,000百万円、第6回30,000百万円、第7回100,000百万円、第8回40,000百万円の計250,000百万円で、設備投資・運転資金等に充当する資金調達である。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「これは主として、前第3四半期累計期間における社債発行による収入2,493億円等によるものです。」
前年同期の社債発行による2,493億円の資金調達を、財務活動によるキャッシュ・フローの比較要因として引用している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「これは主として、前第2四半期累計期間における社債発行による収入2,493億円等によるものです。」
前年同期の社債発行による2,493億円の資金調達を、財務活動によるキャッシュ・フローの比較要因として引用している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「財務活動による収入は、前連結会計年度と比べ2,432億円増加し、2,014億円となりました。これは主として、社債の発行による収入2,493億円(前期比2,493億円増)等によるものです。」
社債発行による2,493億円の資金調達を通期キャッシュ・フローでも確認している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「社債の発行による収入2,493億円(前年同期比2,493億円増)等によるものです。」
当第3四半期連結累計期間に社債発行による収入2,493億円を計上している。