タキヒヨー(9982)・施策悪化
イタリア自然派コスメ「レルボラリオ」の独占販売
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
輸入化粧品販売事業の開始・清算2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
タキヒヨーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「前年第3四半期に事業を立ち上げ、当第3四半期連結累計期間の売上高は54百万円、営業損失は159百万円となりました。」
コスメ事業は売上高54百万円となった一方、営業損失は前四半期累計の92百万円から159百万円へ拡大した。 - FY2023-Q2コスメ事業が増収・損失拡大有価証券報告書
「前年第3四半期に事業を立ち上げ、当第2四半期連結累計期間の売上高は35百万円、営業損失は92百万円となりました。」
前年第3四半期に開始したコスメ事業について、当四半期累計で売上高35百万円、営業損失92百万円を計上している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「前年第3四半期に事業を立ち上げ、当第1四半期連結累計期間の売上高は19百万円、営業損失は39百万円となりました。」
イタリア自然派コスメの独占販売に関連するコスメ事業について、前年第3四半期の立ち上げ後、当四半期に売上19百万円と営業損失39百万円を計上している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「イタリアの自然派コスメ「レルボラリオ」の独占販売開始」
イタリアの自然派コスメブランド「レルボラリオ」の独占販売を開始したことを、新たな事業展開として初めて記載している。