普通株式の発行可能株式総数の増加
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「普通株式 56,018,860 計 56,028,772」
普通株式および全種類株式の発行可能株式総数は、普通株式56,018,860株、合計56,028,772株で従来記載から変化していない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「普通株式 56,018,860 計 56,028,772」
普通株式および全種類株式の発行可能株式総数は、普通株式56,018,860株、合計56,028,772株で従来記載から変化していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「普通株式 56,018,860 A種類株式 800 B種類株式 800 C種類株式 800 D種類株式 800 E種類株式 800 F種類株式 800 G種類株式 800 H種類株式 800 I種類株式 800 J種類株式 848 K種類株式 1,864 計 56,028,772」
普通株式および種類株式の発行可能株式総数は、前回記載と同じ合計56,028,772株である。 - FY2020-Q2発行可能株式総数の減少有価証券報告書
「普通株式 56,018,860 A種類株式 800 B種類株式 800 C種類株式 800 D種類株式 800 E種類株式 800 F種類株式 800 G種類株式 800 H種類株式 800 I種類株式 800 J種類株式 848 K種類株式 1,864 計 56,028,772」
発行可能株式総数は、前回記載の普通株式61,066,860株・合計64,066,860株から、普通株式56,018,860株・合計56,028,772株へ変化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「K種類株式及びAないしJ種類株式の普通株式を対価とする取得請求権の行使による普通株式の発行に備えて、発行可能株式総数及び普通株式の発行可能種類株式総数を増加するものです。」
K種類株式の発行と既存種類株式の普通株式対価取得請求権に備え、発行可能株式総数等を増加させる定款変更が決議事項として記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 61,066,860 計 64,066,860」
定款変更後の普通株式および全種類株式の発行可能株式総数を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「普通株式 61,066,860 計 64,066,860」
定款変更後の普通株式および全種類株式の発行可能株式総数を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 61,066,860 計 64,066,860」
定款変更後の普通株式および全種類株式の発行可能株式総数を同じ内容で再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式の発行可能株式総数 61,066,860 発行可能株式数の合計 64,066,860」
定款変更後の普通株式および全種類株式の発行可能株式総数を同じ内容で記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式の発行可能株式総数 61,066,860 発行可能株式数の合計 64,066,860」
定款変更後の普通株式および全種類株式の発行可能株式総数を同じ内容で記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「普通株式の発行可能株式総数 61,066,860 発行可能株式数の合計 64,066,860」
定款変更後の普通株式および全種類株式の発行可能株式総数を同じ内容で記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年11月29日開催の定時株主総会において定款の一部変更が行われ、普通株式の発行可能株式総数は同日より43,618,860株増加し、61,066,860株となり、発行可能株式数の合計は64,066,860株となっております。」
定款変更により、普通株式の発行可能株式総数が43,618,860株増加し、発行可能株式数の合計が64,066,860株となった。