文教堂グループホールディングス(9978)・事実収益認識基準適用による売上高・売上原価減少額の確定
収益認識に関する会計基準の適用予定
FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022収益認識基準適用による売上高・売上原価減少額の確定有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は438,290千円減少し、売上原価は438,290千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、年度の売上高・売上原価はそれぞれ438,290千円減少したが、利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q3収益認識基準適用による売上高・売上原価減少額の増加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は326,274千円減少し、売上原価は326,274千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、当第3四半期累計期間の売上高と売上原価がそれぞれ326,274千円減少し、損益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q2収益認識基準適用による売上高・売上原価減少額の確定有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は217,616千円減少し、売上原価は217,616千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、当第2四半期累計期間の売上高と売上原価がそれぞれ217,616千円減少し、損益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、代理人取引に係る収益認識について変更が生じております。」
収益認識に関する会計基準等を2021年9月1日開始の第1四半期から適用し、代理人取引について受取対価総額から仕入先支払額を控除した純額で認識する方法へ変更した。売上高・売上原価はそれぞれ97,001千円減少したが、損益への影響はないと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年8月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年8月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。