文教堂グループホールディングス(9978)・方針再掲
指名・報酬委員会を通じた取締役報酬決定方針
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性を確保するとともに、経営陣の役割と責務にふさわしい水準となるよう、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けや優秀な人材の確保に配慮し、社外かつ独立役員が過半数を占める任意の諮問機関である指名・報酬委員会の審議を受け、取締役の報酬を決定します。」
独立役員が過半数を占める指名・報酬委員会の審議を経て取締役報酬を決定する方針を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性を確保するとともに、経営陣の役割と責務にふさわしい水準となるよう、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けや優秀な人材の確保に配慮し、社外かつ独立役員が過半数を占める任意の諮問機関である指名・報酬委員会の審議を受け、取締役の報酬を決定します。」
独立役員を含む指名・報酬委員会の審議を経て取締役報酬を決定する方針を再掲している。当年度は委員会を2回開催し、取締役候補者の指名・個人別報酬を審議した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性を確保するとともに、経営陣の役割と責務にふさわしい水準となるよう、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けや優秀な人材の確保に配慮し、社外かつ独立役員が過半数を占める任意の諮問機関である指名・報酬委員会の審議を受け、取締役の報酬を決定します。」
独立役員が過半数を占める指名・報酬委員会の審議を経て取締役報酬を決定する方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、経営の透明性を確保するとともに、経営陣の役割と責務にふさわしい水準となるよう、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けや優秀な人材の確保に配慮し、社外かつ独立役員が過半数を占める任意の諮問機関である指名・報酬委員会の審議を受け、取締役の報酬を決定します。」
2021年2月の取締役会決議に基づく取締役個人別報酬方針を初めて記載している。固定報酬に加え、普通株主への配当実施を条件とし、親会社株主に帰属する当期純利益に0.05の支給係数を乗じた額を上限とする業績連動報酬の仕組みも定めている。