文教堂グループホールディングス(9978)・事実ストックオプション300,000株の失効完了
新株予約権戻入益の計上
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権戻入益の計上15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018ストックオプション300,000株の失効完了有価証券報告書
「権利行使 - 失効 300,000 未行使残 -」
平成20年ストックオプションについて、未行使300,000株が失効し、未行使残がゼロとなった。新株予約権戻入益16,428千円も計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新株予約権戻入益 - 16,428」
新株予約権戻入益16,428千円が当第3四半期連結累計期間の特別利益として引き続き表示されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「新株予約権戻入益 - 16,428」
当第1四半期に新株予約権戻入益16,428千円を特別利益として計上している。前第1四半期には計上がない。