KOZOホールディングス(9973)・リスク削除
アニサキス報道による生鮮魚介類需要低下の実績
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アニサキス報道による生鮮魚介類需要減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「外食、中食を問わず、「お寿し」の提供が多様化し競争が激化され続ける中で、主軸事業である持ち帰り寿し事業の販売数及び売上高が想定を下回る推移をしたこと」
当期の業績説明ではアニサキス報道への言及がなく、販売数・売上高の下振れ要因は提供の多様化と競争激化として記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「アニサキス報道による生鮮魚介類の需要低下の影響により、主軸事業である持ち帰り寿司事業の売上高が想定を下回る推移をした点」
アニサキス報道に伴う生鮮魚介類需要の低下と持ち帰り寿し事業への影響を引き続き記載している。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「アニサキス報道による生鮮魚介類の需要低下に伴う影響により、主軸事業である持ち帰り寿し事業の売上高が想定を下回る推移をした点」
アニサキス報道に伴う生鮮魚介類の需要低下が実際に発生し、主軸の持ち帰り寿し事業の売上高が想定を下回る要因となった。