KOZOホールディングス(9973)・施策達成
持株会社体制への移行と小売・FC事業の会社分割
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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小売・FC事業の会社分割による持株会社体制への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1達成有価証券報告書
「2024年7月1日に予定通り商号変更及び吸収分割による事業会社「株式会社小僧寿し」への承継を実施し、持株会社への移行を完了」
小売事業・FC事業を準備会社へ承継し、商号をKOZOホールディングス株式会社へ変更する持株会社体制への移行について、2024年7月1日付で完了した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「同年3月27日開催の第56期定時株主総会において、同年7月1日付で当社が営む小売事業及びFC事業を吸収分割により準備会社に承継することを内容とする準備会社との吸収分割契約の締結、定款の一部変更(商号、事業目的の変更)等を付議し、同日開催の本定時株主総会での承認を受け、当該吸収分割契約を締結致しました。」
持株会社体制への移行について、準備会社の設立、吸収分割契約の締結、定時株主総会の承認まで進み、2024年7月1日の「KOZOホールディングス株式会社」への移行に向けた手続を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が営む小売事業及びFC事業を、2024年7月1日付で準備会社に承継させるとともに、「KOZOホールディングス株式会社」へと商号変更し、持株会社として引き続き上場を維持する予定です。」
事業構造改革の次段階として、2024年7月1日付の吸収分割により小売・FC事業を準備会社へ承継し、当社を持株会社へ移行する計画を初めて明示した。