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KOZOホールディングス(9973)・施策後退

Japan Centreとの資本業務提携による英国での日本食事業展開

FY2024-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-H1前進FY2025-H12024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「当社グループは、欧州地域における事業基盤の構築を進める中、英国のKozosushi UK Limited及びJapan Centre Group Limitedは、当中間連結会計期間において、一部株式譲渡に伴い当持分法適用範囲から除外しておりますが、引き続き事業面で資本業務提携を継続するとともに、欧州地域における事業展開体制の強化を進めております。」

    Japan Centre等との関係は事業面の資本業務提携を継続している一方、一部株式譲渡によりKozosushi UK及びJapan Centre Groupが持分法適用範囲から除外され、資本関係の開示上の関与は弱まった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月には、英国において日本食・日本文化の発信拠点として複数の事業を展開するJCGがロンドン・ウェストエンドに展開する旗艦スーパーマーケット「Japan Centre」及び、ロンドン・ウェストフィールドに展開するヨーロッパ最大級の日本食フードホール「Ichiba」において、持ち帰り寿し「小僧寿し」を展開するためのフランチャイズ契約を締結し、両施設において販売を開始致しました。」

    Japan Centreとの資本業務提携を、英国2施設での小僧寿しFC契約締結と販売開始という実際の事業展開に進めた。
  3. FY2024-H1初出有価証券報告書

    「当社は、Japan Centreとの協業を主体として、①当社小売事業、飲食事業のブランドの展開、②日本食材の輸入、海外において販売する商品の企画・販売・製造を目的としており、本資本業務提携により、海外における日本食の卸売事業、小売事業(オンライン・ショッピングを含む)、飲食事業、生産事業など、多層的な事業展開を企図しております。」

    2024年6月、Kozosushi UK及びJapan Centreとの3社間の資本業務提携を締結し、両社を持分法適用関連会社とした。Kozosushi UKの持分累計は25.0%、Japan CentreはKozosushi UKを通じて50.5%取得され、英国でのブランド展開、日本食材の輸入、商品の企画・販売・製造、卸売・小売・飲食・生産を組み合わせた事業展開を示した。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益・純利益の黒字化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益・純利益の黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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