運転資金・事業投資資金の機動的かつ効率的な調達
FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-04-09。
- 2026-04-09前進決算
「機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、財務基盤を強化することを目的としております。」
新たに組成総額1,850百万円の借入契約を締結し、ファシリティ貸付1,350百万円とタームローン500百万円を設定した。 - FY2025後退有価証券報告書
「金融機関3社(前連結会計年度は4社)との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,350,000千円」
貸出コミットメント契約の金融機関数が4社から3社へ、総額が1,500百万円から1,350百万円へ減少した。借入実行残高はゼロである。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「当社グループは、運転資金および事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関3社(前連結会計年度は4社)との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,500,000千円 1,350,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,500,000 1,350,000」
貸出コミットメント契約の金融機関数が4社から3社へ、総額が1,500百万円から1,350百万円へ減少した。借入実行残高はゼロである。 - FY2024再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,500,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,500,000」
貸出コミットメント総額1,500百万円と借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2024-Q2借入実行残高ゼロ化有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 - 差引額 900,000 1,500,000」
貸出コミットメント総額1,500百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の600百万円から当第2四半期末にはゼロとなり、未実行枠は1,500百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,500,000千円 借入実行残高 1,000,000 差引額 500,000」
貸出コミットメント総額1,500百万円を維持する一方、借入実行残高が前連結会計年度末の600百万円から1,000百万円へ増加し、資金調達の実行が進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は2,367百万円(前期は55百万円の獲得)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出140百万円、リース債務の返済による支出145百万円、配当金の支払額136百万円等があったものの、短期借入金の純増額2,617百万円、セール・アンド・リースバックによる収入195百万円等があったことによるものであります。」
短期借入金の純増額2,617百万円等により、前期の55百万円から2,367百万円へ財務活動による資金獲得が増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,500,000千円 借入実行残高 - 600,000 差引額 1,500,000 900,000」
貸出コミットメント総額1,500百万円を維持する一方、借入実行残高600百万円が計上され、差引額は900百万円となっている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,500,000千円 借入実行残高 - 600,000 差引額 1,500,000 900,000」
貸出コミットメント総額1,500百万円は維持された一方、借入実行残高600百万円が発生し、事業投資・運転資金の調達が実行段階に進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,500,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,500,000」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,500百万円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,000,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,000,000 1,500,000」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,500,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,000,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,000,000 1,500,000」
貸出コミットメント総額が前連結会計年度末の1,000百万円から1,500百万円へ増加し、借入実行残高はゼロである。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は、安定的かつ機動的な資金調達体制の構築を目的として、2022年3月24日付で、株式会社三菱UFJ銀行との間でリボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結いたしました。・コミットメント期間 2022年3月29日~2025年3月28日 ・借入極度額 1,500百万円」
安定的かつ機動的な資金調達体制の構築に向け、2025年3月28日までをコミットメント期間とする借入極度額1,500百万円のリボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結した。 - FY2021前進有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は1,290百万円(前期は339百万円の使用)となりました。これは長期借入金の返済による支出200百万円、自己株式の取得による支出199百万円、配当金の支払額46百万円等があったものの、短期借入金の純増額726百万円、長期借入れによる収入1,060百万円等があったことによるものであります。」
短期借入金726百万円の純増と長期借入れ1,060百万円により、設備投資等に向けた資金調達が進んだ。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関4社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,000,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,000,000」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,000,000千円、借入実行残高ゼロを前連結会計年度末から維持している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は756百万円(前年同四半期は246百万円の使用)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出100百万円、配当金の支払額45百万円等があったものの、長期借入れによる収入1,060百万円等があったことによるものであります。」
貸出コミットメント枠1,000百万円を維持する一方、長期借入れによる1,060百万円の収入を計上し、設備投資等に向けた資金調達が進んでいる。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 - 1,300,000 差引額 1,000,000 700,000」
貸出コミットメント総額が1,000,000千円から2,000,000千円へ増加し、当第1四半期末には1,300,000千円を借り入れている。 - FY2020前進有価証券報告書
「設備投資資金の確保を目的として、資金の借入を行うものであります。組成金額 1,000百万円 借入期間 10年間」
プリフォーム事業の設備投資資金確保を目的として、子会社が組成金額1,000百万円、借入期間10年間のシンジケートローン契約を締結し、提出日現在300百万円を借り入れている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関4社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,000,000千円 借入実行残高 -」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,000,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関4社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,000,000千円 借入実行残高 -」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,000,000千円、借入実行残高ゼロを前連結会計年度末から維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関4社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,000,000千円 借入実行残高 -」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,000,000千円、借入実行残高ゼロを前連結会計年度末から維持している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な運転資金および設備投資資金については、自己資金で賄うことを基本方針としつつ、不足分は金融機関からの借入またはリースにより調達しております。」
運転資金・設備投資資金について、自己資金を基本とし、不足分を借入またはリースで補う資金調達方針を明示している。貸出コミットメントは金融機関4社、総額1,000,000千円、借入実行残高ゼロである。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関4社(前連結会計年度は5社)との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,000,000千円 借入実行残高 -」
金融機関4社との貸出コミットメント総額1,000,000千円、借入実行残高ゼロを維持しており、前四半期から実質的な変更はない。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関4社(前連結会計年度は5社)との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,000,000千円」
貸出コミットメント契約の金融機関数が5社から4社へ、総額が1,150,000千円から1,000,000千円へ減少した。借入実行残高はゼロである。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関5社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント契約、総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロを引き続き維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関5社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント契約および総額1,150,000千円の未実行枠を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関5社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。」
金融機関5社との貸出コミットメント総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「貸出コミットメント総額 1,150,000千円」
金融機関5社との貸出コミットメント契約および総額1,150,000千円の未実行枠を引き続き維持している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関5社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。」
金融機関5社との貸出コミットメント総額1,150,000千円、借入未実行残高1,150,000千円が継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関5社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。」
金融機関5社との貸出コミットメント契約および総額1,150,000千円の枠に重要な変更はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び事業投資資金の機動的、効率的な資金調達を行うことを目的に、金融機関5社との間で貸出コミットメント契約を締結しております。」
金融機関5社との貸出コミットメント契約を通じ、総額1,150,000千円の調達枠を設定している。