Komori
アシードホールディングス(9959)・施策再掲

フルライン自販機・スマートストアの強化

FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2020 – FY20232016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
自動販売機事業の補充・販売体制効率化による収益性改善3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「具体的には、「フルライン自販機への集約」、「自社ブランド商品の強化」、「本格オフィスコーヒーカフェバーの展開」に加え、フルライン自販機にカップコーヒーや食品・物販等の自販機をセットにした「スマートストア」の強化を図ってまいります。」

    フルライン自販機、自社ブランド、カフェバー、スマートストアを組み合わせた独自モデルの強化を再確認している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、缶・ペットボトル飲料自販機に、カップコーヒー自販機やフード等の自販機をセットで展開する「スマートストア」の提案により、優良ロケーションの確保に努めました。」

    スマートストアの構成を維持し、提案を通じた優良ロケーションの確保を進めている。
  3. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは缶・ペットボトル飲料自販機にカップコーヒー自販機やフード等の自販機をセットで展開する「スマートストア」の推進を図っております。ライフスタイルや社会環境に合わせたビジネスモデルへと進化させ、工場やオフィス内の休憩所への設置に力を入れるなど、多くの皆様に自販機の持つ利便性、快適性の提供に努めてまいりました。」

    スマートストアをライフスタイル・社会環境対応型へ進化させる方針に加え、工場やオフィス内の休憩所を具体的な設置先として示している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「スマートストアにつきましては、様々な実証実験を重ねながら、ライフスタイルの変化に柔軟に対応する社会インフラへと進化させてまいります。」

    スマートストアについて、実証実験を重ねながらライフスタイル変化に対応する社会インフラへ進化させる方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「スマートストアにつきましては、様々な実証実験を重ねながら、ライフスタイルや社会環境の変化に合わせたビジネスモデルへと進化させてまいります。」

    スマートストアについて実証実験を重ね、ライフスタイルや社会環境の変化に合わせて進化させる方針を継続している。
  6. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループでは缶・ペットボトル飲料自販機にカップコーヒー自販機やフード等の自販機をセットで展開する「スマートストア」の推進を図りました。飲料自販機と食品等の自販機をセットで展開するビジネスモデル(自販機コンビニ)には、コンビニエンスストア各社が相次いで参入し、新たな顧客の囲い込みを試みております。当社グループでは、「スマートストア」をライフスタイルや社会環境の変化に合わせたビジネスモデルへと進化させてまいります。」

    スマートストアの構成を維持しつつ、従来の消費者ニーズ対応から、ライフスタイルや社会環境の変化に合わせて進化させる方向へ表現を具体化している。
  7. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは缶・ペットボトル飲料自販機にカップコーヒー自販機やフード等の自販機をセットで展開する「スマートストア」の推進を図りました。飲料自販機と食品等の自販機をセットで展開するビジネスモデル(自販機コンビニ)には、コンビニエンスストア各社がテスト参入し、新たな顧客の囲い込みを試みております。当社グループでは「スマートストア」を、より消費者ニーズに合わせたビジネスモデルへと進化させてまいります。」

    スマートストアの構成を再確認しつつ、コンビニ各社のテスト参入を踏まえ、より消費者ニーズに合わせたモデルへ進化させる方向を示している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループではアシード飲料自販機にカップコーヒー自販機やフード等の自販機をセットで展開する「スマートストア」の推進を図りました。飲料自販機と食品等の自販機をセットで展開するビジネスモデル(自販機型無人コンビニ)は、人手不足を背景にコンビニエンスストア各社が参入し新たな市場として広がりをみせております。」

    スマートストアを引き続き推進している。自販機型無人コンビニについて、人手不足を背景にコンビニ各社が参入し市場が広がっているとの認識も示している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「フルライン自販機にカップコーヒーや食品・物販等の自販機をセットにした「スマートストア」の強化を図ってまいります。」

    スマートストアを、飲料・カップコーヒー・食品・物販を組み合わせるモデルとして引き続き強化している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループではアシード飲料自販機にカップコーヒー自販機とフード自販機を3台セットで展開する「スマートストア」の推進を図りました。飲料自販機とフード自販機をセットで展開するビジネスモデル(自販機でのコンビニ)につきましては、近年コンビニ各社が相次いで参入しており、市場は新たな広がりをみせております。」

    3台セットのスマートストアを引き続き推進している。自販機でのコンビニ型ビジネスへのコンビニ各社の参入と市場拡大にも言及している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループではアシード飲料自販機にカップコーヒー自販機とフード自販機を3台セットで展開する「スマートストア」の推進を図りました。」

    アシード飲料自販機、カップコーヒー自販機、フード自販機の3台セットによるスマートストアを引き続き推進している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは消費者ニーズに即した付加価値の高い商品を1台に集約して提供する「アシード飲料自販機」の推進を図るとともに、アシード飲料自販機にカップコーヒー自販機とフード自販機を3台セット(フルライン)で展開する「スマートストア」に注力することで、消費者に欠かすことのできない生活インフラとして事業の推進を図りました。」

    アシード飲料自販機と、3台セットのスマートストアを引き続き推進している。自販機を生活インフラとして位置づける表現も加わっている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは消費者ニーズに即した付加価値の高い商品を1台に集約して提供する「アシード飲料自販機」の推進を図るとともに、アシード飲料自販機と本格カップコーヒー自販機及びフード&スナック等の自販機を3台セット(フルライン)で展開する「スマートストア」に注力することで、新たなビジネスモデルを推進してまいります。」

    アシード飲料自販機と3台セットのスマートストアを、引き続き新たなビジネスモデルとして推進している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループでは消費者ニーズに即した付加価値の高い商品を1台に集約して提供する「アシード飲料自販機」の推進を図るとともに、アシード飲料自販機と本格カップコーヒー自販機及びフード&スナック等の自販機を3台セット(フルライン)で展開する「スマートストア」に注力することで、新たなビジネスモデルを推進してまいります。」

    アシード飲料自販機と3台セットのスマートストアを引き続き新たなビジネスモデルとして推進している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは消費者ニーズに即した付加価値の高い商品を1台に集約して提供する「アシード飲料自販機」の推進を図るとともに、アシード飲料自販機と本格カップコーヒー自販機及びフード&スナック等の自販機を3台セット(フルライン)で展開する「スマートストア」に注力することで、新たなビジネスモデルを推進してまいります。」

    アシード飲料自販機と3台セットのスマートストアを引き続き新たなビジネスモデルとして推進している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「フルライン自販機への集約」、「自社ブランド商品の強化」、「本格オフィスコーヒーカフェバーの展開」に加え、フルライン自販機にカップコーヒーや食品・物販等の自販機をセットにした「スマートストア」を新たなビジネスモデルとして強化を図ってまいります。」

    商品・サービスを一台または一拠点に集約する具体的な自販機モデルを示している。
一緒に動いた変遷

「遊技場業界への売上・カードシステム依存」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1遊技場業界への売上・カードシステム依存3回
  3. 2英国のEU離脱問題・中国経済減速等による世界経済の不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アシードホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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