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ハチバン(9950)・方針再掲

安定的な利益還元と事業基盤への内部留保投資

FY2016に初出。32回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-10-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 220212022: 320222023: 120232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無」

    中間配当10円および年間配当20円の配当予想を維持している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、事業基盤の確立を図りながら、安定的な利益還元を行うこととしております。」

    店舗・生産設備への内部留保投資と安定配当を両立する利益配分方針を継続している。年間配当は1株20円となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月31日 取締役会 普通株式 30,245 10.00 2025年9月20日 2025年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の中間配当を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、事業基盤の確立を図りながら、安定的な利益還元を行うこととしております。内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、店舗への投資、生産設備の充実等、企業基盤を強化するために、有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定的な利益還元と、店舗・生産設備への内部留保投資を両立する方針を継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月31日 取締役会 普通株式 29,790 10.00 2024年9月20日 2024年12月2日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の中間配当を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年6月13日 定時株主総会 普通株式 29,791 10.00 2024年3月20日 2024年6月14日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の配当金は1株当たり20円となりました。」

    中間・期末各10円、年間20円の安定配当を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月15日 定時株主総会 普通株式 29,794 10.00 2023年3月20日 2023年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月16日 定時株主総会 普通株式 29,794 10.00 2022年3月20日 2022年6月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当金として1株当たり10円を実施しており、期末配当金については、新型コロナウイルス感染症の影響により業績は厳しい状況にありますが、株主の皆様への利益還元を重視する観点から、利益剰余金による1株当たり10円を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当金は1株当たり20円となりました。」

    厳しい業績環境と当期純損失の中でも、中間・期末各10円、年間20円の配当を実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日 取締役会 普通株式 29,656 10.00 2021年9月20日 2021年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の中間配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当金として1株当たり10円を実施しており、期末配当金については、新型コロナウイルス感染症の影響により業績は厳しい状況にありますが、株主の皆様への利益還元を重視する観点から、利益剰余金による1株当たり10円を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当金は1株当たり20円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症により赤字となった年度でも、年間20円の配当を実施し、安定的な利益還元方針を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日取締役会 普通株式 29,657 10.00 2020年9月20日 2020年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の中間配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、事業基盤の確立を図りながら、安定的な利益還元を行うこととしております。内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、店舗への投資、生産設備の充実等、企業基盤を強化するために、有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定的な配当と、店舗・生産設備への内部留保投資を両立する方針を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日取締役会 普通株式 29,807 10.00 2019年9月20日 2019年12月2日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の中間配当を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月13日 定時株主総会 普通株式 29,808 10.00 2019年3月20日 2019年6月14日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、中間配当金として1株当たり10円を実施しました。また、期末配当金につきましては、当社の業績、当社グループを取り巻く経営環境、今後の事業展開ならびに安定配当の維持等を総合的に勘案して行うこととし、1株当たり10円となり、これにより通期の年間配当金は、1株20円となりました。」

    安定配当の方針に基づき、当期の年間配当20円を実施し、次期も中間・期末各10円を予定している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の中間配当を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり10円、総額29,808千円の中間配当を決議し、安定的な利益還元を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月14日 定時株主総会 普通株式 29,619 10.00 2018年3月20日 2018年6月15日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の配当を実施し、利益還元を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「次期の配当金につきましては、次期の業績見通しならびに安定配当の維持などを総合的に勘案して行うことに鑑み、中間配当金は1株当たり10円、期末配当金は1株当たり10円を予定しております。」

    安定配当の方針を維持し、次期の中間・期末配当を各1株10円、年間20円と具体的に予定している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日取締役会 普通株式 29,619 10.00 平成29年9月20日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の中間配当を実施し、利益還元を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日取締役会 普通株式 29,619 10.00 平成29年9月20日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の中間配当を決議し、利益還元を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 56,523 20.00 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円の配当を実施し、利益還元を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、事業基盤の確立を図りながら、安定的な利益還元を行うこととしております。内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、店舗への投資、生産設備の充実等、企業基盤を強化するために、有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定的な利益還元と、店舗・生産設備への内部留保投資を両立させる利益配分方針を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする1株当たり2円の中間配当を実施し、利益還元方針を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当2円を決議し、利益還元を継続している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の利益配分の基本方針は、事業基盤の確立を図りながら、安定的な利益還元を行うこととしております。」

    安定配当と事業基盤への投資を両立させる利益配分方針を明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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