アークス(9948)・施策前進
「魚離れ」改善と魚消費拡大に向けた官民連携
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
官民連携による魚食普及・消費拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「「簡便・健康ニーズ」に対応した手軽に各種野菜が摂れるボウルサラダや焼魚・煮付けなどの魚惣菜、「即食・ボリュームニーズ」を捉えた本格的な「さかなやの寿司」」
魚消費・魚商品の提案強化が、焼魚・煮付けなどの魚惣菜や本格的な「さかなやの寿司」の展開へ具体化している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「家庭で食事を楽しむ「中食・内食」「家呑み」の需要取り込みのため、「簡便・時短」ニーズに応える冷凍食品の拡充や、素材にこだわった「さかなやの寿司」や焼魚・煮魚などを取り揃えた「おさかな食堂」の展開を拡大してまいりました。」
魚消費の拡大に向けた従来の取り組みが、「さかなやの寿司」や焼魚・煮魚を扱う「おさかな食堂」の展開拡大へ具体化している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「北海道などで組織する「北海道もっと食べようお魚協議会」……を通じて、「魚離れ」の改善及び消費拡大に向け、国・自治体・漁業者団体・メーカーと連携しお魚の新しい食べ方等の提案を行ってまいりました。」
国、自治体、漁業者団体、メーカーと連携し、魚の新しい食べ方を提案する需要喚起策を初めて記載している。