因幡電機産業(9934)・施策前進
システム提案によるアセンブリ商品の拡大
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム提案によるアセンブリ商品の販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「スマートフォンをはじめとした半導体関連の設備投資需要が高まり、電子部品及び制御機器の販売が増加したことに加え、システム提案によるアセンブリ商品の販売が好調だった結果、連結売上高237億37百万円(前年同期比16.7%増)となりました。」
システム提案によるアセンブリ商品の販売好調を背景に、産業機器事業の第3四半期累計売上高が前年同期比16.7%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「スマートフォンをはじめとした半導体関連の設備投資需要が高まり、電子部品及び制御機器の販売が増加したことに加え、システム提案によるアセンブリ商品の販売が好調だった結果、連結売上高154億89百万円(前年同期比18.9%増)となりました。」
システム提案によるアセンブリ商品の販売好調を背景に、産業機器事業の第2四半期累計売上高が前年同期比18.9%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォンをはじめとした半導体関連の設備投資需要が高まり、電子部品及び制御機器の販売が増加したことに加え、システム提案によるアセンブリ商品の販売が好調だった結果、連結売上高75億80百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」
システム提案によるアセンブリ商品の販売が好調となり、産業機器事業の売上高が前年同期比21.4%増となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「太陽光発電関連の販売が減少したものの、半導体・電子部品関連の設備投資向けに制御機器の販売が増加したほか、システム提案によるアセンブリ商品の販売が堅調に推移した結果、連結売上高203億45百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」
システム提案によるアセンブリ商品の販売堅調と、産業機器事業の第3四半期累計売上高を開示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「環境関連の設備投資向けに制御機器の販売が増加したことに加え、システム提案の推進が奏功しアセンブリ商品の販売が伸長した結果、連結売上高130億22百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」
システム提案によるアセンブリ商品の販売伸長について、当第2四半期累計の売上高と前年同期比が示されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「環境関連の設備投資向けに制御機器の販売が増加したことに加え、システム提案の推進が奏功しアセンブリ商品の販売が伸長した」
産業機器事業における具体的な販売・提案手段として記載されている。