平和紙業(9929)・方針再掲
顧客・社員・世界市場を重視した魅力的企業の実現
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲経営計画
「お客様に信頼され、社員の働きがいがあり、世界を舞台にして安定的に収益を伸ばせる独創的で魅力的な企業を目指す。」
既存の経営ビジョンを中期経営計画でも掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは経営ビジョンに、「お客様に信頼され、社員の働きがいがあり、世界を舞台にして安定的に収益を伸ばせる独創的で魅力的な企業を目指す」ことを掲げております。」
「信頼される」「働きがい」「世界を舞台にした安定収益」「独創的で魅力的な企業」という経営ビジョンを継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは経営ビジョンに、「お客様に信頼され、社員の働きがいがあり、世界を舞台にして安定的に収益を伸ばせる独創的で魅力的な企業を目指す」ことを掲げております。」
従来の「お客様に信用される」等の表現から「信頼される」「独創的で魅力的な企業」へ表現が整理され、社員の生産性・効率化による収益性向上と強固な経営基盤が引き続き結び付けられている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、このビジョンの達成に向けて、社員一人当たりの生産性・効率化を高めることで、収益性の向上と強固な経営基盤の確立を図っております。」
顧客、社員、世界市場、安定収益を重視する経営ビジョンを維持し、社員一人当たりの生産性・効率化を手段として明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは「お客様に信用され、社員の働きがいがあり、世界を舞台にして安定的に収益を伸ばせる魅力的な企業を目指す」を経営ビジョンに掲げ、パーヘッドの効率化を進め、収益性を高め、強い経営基盤の確立に努め、当社グループを取巻く全ての利害関係者の信頼と期待にお応えすることを経営の基本方針としております。」
顧客、社員、世界市場、安定収益、パーヘッド効率化、強い経営基盤を組み合わせた経営ビジョンを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは「お客様に信用され、社員の働きがいがあり、世界を舞台にして安定的に収益を伸ばせる魅力的な企業を目指す」を経営ビジョンに掲げ、パーヘッドの効率化を進め、収益性を高め、強い経営基盤の確立に努め、当社グループを取巻く全ての利害関係者の信頼と期待にお応えすることを経営の基本方針としております。」
顧客からの信用、社員の働きがい、世界を舞台とする事業、安定収益、パーヘッド効率化、強い経営基盤を一体の経営ビジョン・基本方針として初めて記載している。