平成28年度の売上高・経常利益・利益率目標
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「中期経営計画 Vision2025」に掲げた「既存ERP事業の進化・ビジネスモデルの変革と新規事業によるイノベーション創出」を実現するための基本戦略に基づいて、継続的な企業価値の向上を目指します。」
Vision2025と、既存ERP事業の進化、ビジネスモデル変革、新規事業によるイノベーション創出という枠組みを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、「中期経営計画 Vision2025」に掲げた「既存ERP事業の進化・ビジネスモデルの変革と新規事業によるイノベーション創出」を実現するための基本戦略に基づいて、継続的な企業価値の向上を目指します。」
Vision2025と、既存ERP事業の進化、ビジネスモデルの変革、新規事業によるイノベーション創出という基本戦略を再確認している。具体的な2025年度目標値は本 filing では再掲していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「中期経営計画 Vision2025」に掲げた「既存ERP事業の進化・ビジネスモデルの変革と新規事業によるイノベーション創出」を実現するための基本戦略に基づいて、継続的な企業価値の向上を目指します。」
中期経営計画 Vision2025の枠組みと、既存ERP事業の進化、ビジネスモデル変革、新規事業によるイノベーション創出を改めて掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、コロナ禍におけるデジタル化の急速な進展の下、既存ERP事業の進化・ビジネスモデルの変革と新規事業によるイノベーション創出を実現するための戦略として、2021年度から2025年度の5カ年を対象期間とする「中期経営計画 Vision2025」を策定し、2021年5月13日に公表しました。」
従来の2020年度経営目標から、2021年度から2025年度を対象とする「中期経営計画 Vision2025」と2025年度目標へ戦略・目標の枠組みを更新した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2014年5月19日に公表しました2020年度の経営目標(売上高500億円、経常利益率30%、ROE30%)について、2019年5月20日に以下の通り改定しております。<経営目標>売上高380億円、経常利益80億円、経常利益率21.1%、ROE22.8%」
従来の2020年度目標を改定し、売上高500億円・経常利益率30%・ROE30%から、売上高380億円・経常利益80億円・経常利益率21.1%・ROE22.8%へ変更した。改定理由として、子会社の成長戦略の見直しと戦略的M&Aの業績貢献を織り込まない前提を挙げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは第3次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)の最終年度を迎え、更なる成長に向けた取り組みを行っております。」
第3次中期経営計画の最終年度であることと、成長に向けた取り組みを再確認している。具体的な売上高・経常利益・利益率目標は本 filing では再掲していない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社グループは第3次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)の最終年度を迎え、更なる成長に向けた取り組みを行っております。」
第3次中期経営計画の最終年度であることと、更なる成長に向けた取り組みを再確認しているが、売上高・経常利益・利益率の具体的目標値は再掲していない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは第3次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)の最終年度を迎え、更なる成長に向けた取り組みを行っております。」
第3次中期経営計画の最終年度であることを再確認しているが、売上高・経常利益・利益率の具体的目標値は本 filing では再掲していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、平成23年度から平成28年度までの6ヵ年における中長期経営ビジョンのもと、最終年度である平成28年度の経営目標として、「売上高経常利益率15%」を掲げております。」
第3次中期経営計画の最終年度目標として、売上高260億円、経常利益40億円、経常利益率15%も掲げている。