植松商会(9914)・施策実績引用
株式併合と単元株式数の変更
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2020。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績引用有価証券報告書
「当社は、2018年9月21日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2株を1株とする株式併合を完了済みの事項として、主要な経営指標等の注記で再掲している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2018年9月21日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2株を1株とする株式併合を完了済みの事項として、主要な経営指標等の注記で再掲している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、2018年9月21日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2株を1株とする株式併合を完了済みの事項として、主要な経営指標等の注記で再掲している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「2018年9月21日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更を完了済みの事項として継続して記載している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「平成30年9月21日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は2,340,000株減少し、2,340,000株となっております。」「株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。」
従来計画されていた2株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が、平成30年9月21日に実施され完了している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合(普通株式2株につき1株の割合で併合)を実施するものであります。」
平成30年9月21日を効力発生日として、2株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を初めて記載している。