植松商会(9914)・事実再掲
第三者割当による自己株式の処分3百万円
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による自己株式処分23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「自己株式につきましては、第三者割当による自己株式の処分により3百万円の減少となり」
第三者割当による自己株式の処分により、自己株式が3百万円、5,250株減少したことを通期でも記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「自己株式につきましては、第三者割当による自己株式の処分により3百万円の減少となり」
第三者割当による自己株式の処分により、自己株式が3百万円減少したことを再掲している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「自己株式につきましては、第三者割当による自己株式の処分により3百万円の減少となり」
第三者割当による自己株式の処分により、自己株式が3百万円減少したことを初めて記載している。