Komori
植松商会(9914)・方針再掲

安定配当と内部留保・成長投資の両立

FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。

8記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-04-302017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針464社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「株主への利益還元の維持・向上を念頭に、安定配当に努めることを基本とし、更に長期的な視野に立って安定的な経営基盤を確保するための内部留保を勘案して方針を決定しております。」

    安定配当と内部留保による財務体質強化、環境変化への備えおよび成長投資の両立方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、財務体質の強化に努めながら積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えるとともに、新たな成長に繋がる投資などにも充当する考えであります。」

    安定配当と、財務体質強化・環境変化への備え・成長投資に向けた内部留保の両立方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、財務体質の強化に努めながら積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えるとともに、新たな成長に繋がる投資などにも充当する考えであります。」

    安定配当と、財務体質強化・環境変化への備え・成長投資に向けた内部留保の両立方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、財務体質の強化に努めながら積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えるとともに、新たな成長に繋がる投資などにも充当する考えであります。」

    安定配当と、財務体質強化・環境変化への備え・成長投資に向けた内部留保の両立方針を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、財務体質の強化に努めながら積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えるとともに、新たな成長に繋がる投資などにも充当する考えであります。」

    安定配当と、財務体質強化・環境変化への備え・成長投資に向けた内部留保の両立方針を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「株主への利益還元の維持・向上を念頭に、安定配当に努めることを基本とし、更に長期的な視野に立って安定的な経営基盤を確保するための内部留保を勘案して方針を決定しております。」

    安定配当、財務体質の強化、事業展開・環境変化への備え、新たな成長投資への内部留保活用を配当政策として初めて記録。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
植松商会の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保・成長投資の両立|植松商会(9914)の変遷 | Komori