植松商会(9914)・方針再掲
独立社外取締役2名を含む監査等委員会体制
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制232社が書いているテーマ・逆風0社・追い風231社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役の員数は7名(監査等委員である取締役3名を含む)で、うち2名(監査等委員である取締役2名)は独立した社外取締役であります。」
独立した社外取締役2名を含む監査等委員会体制を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役の員数は7名(監査等委員である取締役3名を含む)で、うち2名(監査等委員である取締役2名)は独立した社外取締役であります。」
独立した社外取締役2名を含む監査等委員会体制を継続して開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社では、社外取締役を2名(いずれも監査等委員である取締役)選任しております。」
監査等委員会設置会社への移行実績とは別に、独立した社外取締役2名を含む監査・監督体制の現状を初めて独立したテーマとして記録。