Komori
植松商会(9914)・目標再掲

企業価値の向上

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20252016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
理念・パーパスに基づく企業価値・存在価値の向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「これら6つの重要課題に資する事業活動を展開し、SDGs達成への貢献と当社の企業価値向上の同時実現を果たす所存です。」

    SDGsに資する事業活動を通じた企業価値向上を継続して掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」の3年目として、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めてまいりました。」

    中期経営計画3年目において、企業価値の向上を収益力向上・人材育成と並ぶ重点施策として継続している。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」の3年目として、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めてまいりました。」

    中期経営計画3年目において、企業価値の向上を収益力向上・人材育成と並ぶ重点施策として継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)で、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」2年目として、重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めてまいりました。」

    中期経営計画2年目において、収益力の向上と人材育成とともに、企業価値の向上を重点施策として継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」の初年度として、重点施策である収益力の向上と企業価値の向上に努めており」

    中期経営計画の初年度において、収益力の向上と企業価値の向上を重点施策として継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「引き続き、これら経営指標の改善ができるよう取り組み、企業価値の向上に努めてまいります。」

    経営指標の改善を通じた企業価値向上の目標を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「社会やステークホルダーの皆様からも信頼される企業を目指してまいります。」

    企業価値向上を、ガバナンス強化、社会貢献活動、IR活動などを通じて目指す方針を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「持続的な事業の拡大と中長期的な企業価値の向上を実現するために」

    持続的な事業拡大と中長期的な企業価値向上を継続して掲げ、重点改革や経営資産の活用を関連施策として記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「持続的な事業の拡大と中長期的な企業価値の向上を実現するために、「働き方」「儲け方」「勝ち残り方」を重点改革とした施策を実行するとともに」

    持続的な事業拡大と中長期的な企業価値向上を引き続き掲げ、重点改革を手段として記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「持続的な事業の拡大と中長期的な企業価値の向上を実現するために」

    持続的な事業拡大と中長期的な企業価値向上を引き続き掲げている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「持続的な事業の拡大と中長期的な企業価値の向上を実現するために」

    持続的な事業拡大と中長期的な企業価値向上を引き続き掲げている。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「持続的な事業の拡大と中長期的な企業価値の向上を実現するために」

    企業価値の向上を、持続的な事業拡大と結び付けた目標として継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「上場企業としてのガバナンスの強化、メセナ活動などを通じた社会貢献、各種IR活動の展開などにより企業価値を高め、社会やステークホルダーの皆様からも信頼される企業を目指してまいります。」

    企業価値向上の目標を継続し、ガバナンス、社会貢献、IR活動を手段として明示している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「企業価値の向上を目指し取組んでまいりました」

    企業価値の向上を継続目標として記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「企業価値の向上を目指してまいりました」

    企業価値の向上を継続目標として再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「企業価値の向上を目指してまいりました」

    企業価値向上を目標として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
植松商会の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値の向上|植松商会(9914)の変遷 | Komori