植松商会(9914)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする株式保有
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策611社が書いているテーマ・逆風0社・追い風554社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの616件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との中長期的な取引関係の維持・強化等により、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断される場合、当該取引先等の株式を保有いたします。」
取引関係の維持・強化と中長期的な企業価値向上を目的とする政策保有株式の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との中長期的な取引関係の維持・強化等により、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断される場合、当該取引先等の株式を保有いたします。」
取引関係の維持・強化と中長期的な企業価値向上を目的とする政策保有株式の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との中長期的な取引関係の維持・強化等により、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断される場合、当該取引先等の株式を保有いたします。」
取引関係の維持・強化と中長期的な企業価値向上を目的とする政策保有株式の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との中長期的な取引関係の維持・強化等により、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断される場合、当該取引先等の株式を保有いたします。」
取引関係の維持・強化と中長期的な企業価値向上を目的とする政策保有株式の方針を継続し、取締役会等で保有目的・効果を検討している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「保有目的 取引関係の維持・強化」
取引先企業等の株式を取引関係の維持・強化目的で保有する方針を継続している。当事業年度末の政策保有株式は28銘柄、貸借対照表計上額は521,231千円。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保有目的 取引関係の維持・強化」
取引先企業等の株式を取引関係の維持・強化目的で保有する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「保有目的 取引関係の維持・強化」
取引先企業等の株式を、取引関係の維持・強化を目的として保有していることを初めて記録。