植松商会(9914)・方針引当額減少
経常利益を指標とする役員賞与
FY2021に初出。。直近の記載はFY2026。
15記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定184社が書いているテーマ・逆風2社・追い風131社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引当額減少有価証券報告書
「役員賞与引当金 23,300 15,400」
役員賞与引当金は前事業年度末の23,300千円から15,400千円へ減少した。経常利益の予算達成状況を指標とする業績連動報酬方針は継続している。 - FY2026-H1引当額減少有価証券報告書
「役員賞与引当金23,300、6,750」
役員賞与引当金は前事業年度末の23,300千円から当中間会計期間末の6,750千円へ減少した。 - FY2025引当額減少有価証券報告書
「役員賞与引当金 28,900 23,300」
役員賞与引当金は前事業年度末の28,900千円から23,300千円へ減少した。経常利益の予算達成状況を指標とする業績連動報酬方針も記載している。 - FY2025-H1引当額減少有価証券報告書
「役員賞与引当金 28,900 9,550」
役員賞与引当金は前事業年度末の28,900千円から9,550千円へ減少している。 - FY2025-Q1引当額減少有価証券報告書
「役員賞与引当金 28,900 4,775」
役員賞与引当金は前事業年度末の28,900千円から当第1四半期会計期間末には4,775千円へ減少した。 - FY2024引当額増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 21,000 28,900」
役員賞与引当金は前事業年度末の21,000千円から28,900千円へ増加した。 - FY2024-Q3四半期内増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 21,000 17,625」
役員賞与引当金は前事業年度末の21,000千円を下回る17,625千円となったが、第2四半期末の7,950千円からは増加している。 - FY2024-Q2引当額増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 21,000 7,950」
役員賞与引当金は前事業年度末の21,000千円から当第2四半期会計期間末には7,950千円となり、第1四半期末の3,975千円からは増加している。 - FY2024-Q1引当額減少有価証券報告書
「役員賞与引当金 21,000 3,975」
役員賞与引当金は前事業年度末の21,000千円から当第1四半期会計期間末には3,975千円へ減少した。 - FY2023引当額増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 14,000 21,000」
役員賞与引当金は前事業年度末の14,000千円から当事業年度末には21,000千円へ増加した。 - FY2022引当額増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 - 14,000」
役員賞与引当金は第3四半期末の9,450千円から当事業年度末には14,000千円へ増加した。 - FY2022-Q3引当額増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 - 9,450」
役員賞与引当金は、第2四半期末の6,300千円から第3四半期末には9,450千円へ増加している。 - FY2022-Q2引当額増加有価証券報告書
「役員賞与引当金 - 6,300」
役員賞与引当金は前事業年度末の0円から当第2四半期会計期間末には6,300千円となり、第1四半期末の3,150千円からも増加している。 - FY2022-Q1引当計上有価証券報告書
「役員賞与引当金 - 3,150」
前事業年度末にはなかった役員賞与引当金3,150千円が当第1四半期会計期間末に計上されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「「役員賞与」は、取締役の任期1年間の成果に報いる趣旨で支給する金銭報酬で、企業活動の成果である「経常利益」の予算達成状況を指標とする業績連動報酬であります。」
役員賞与を経常利益の予算達成状況に連動させる報酬方針を初めて記録。当事業年度は経常損失のため役員賞与の支給はない。