カンセキ(9903)・方針再掲
公平性・透明性・適法性を重視した企業統治
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「カンセキコーポレート・ウェイ」に基づき、持続的な成長と中長期的な企業価値を目指すことにより、「株主」「顧客」「従業員」「取引先」「地域社会」など、すべてのステークホルダーから満足と信頼を得るため、コーポレートガバナンスの強化を経営の重要な課題のひとつとして取り組みます。また、変化する経営環境に対応するため、公平性と透明性の確保及び適法性が充分に果たせるよう努めてまいります。」
コーポレート・ウェイ、ステークホルダーの満足・信頼、公平性・透明性・適法性を重視する統治方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、この事態を深く反省し、第三者委員会の調査報告書の発生原因分析や再発防止策の提言を踏まえ作成した再発防止策等を2021年12月23日に公表いたしました。」
公平性・透明性・適法性を重視する一般的な統治方針に加え、不正流用を受けた原因分析と再発防止策に基づくガバナンス強化・信頼回復を明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、変化する経営環境に対応するために、企業経営の強化はもとより公平性と透明性の確保及び適法性が充分に果たせるよう努めてまいります。」
企業経営の強化、公平性、透明性、適法性の確保をコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として初めて明示している。