日伝(9902)・施策EDI連携施策の追加
基幹システム再構築による業務合理化
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019EDI連携施策の追加有価証券報告書
「新基幹システムの活用、EDI連携の推進」
2018年8月稼働の新基幹システムに続く生産性向上施策として、EDI連携の推進を明示した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「具体的には、営業業務の効率化およびお取引先の満足度の向上に資することを目的とした、新しい基幹システム「KIZNA」を2018年8月に稼働させました。」
完了予定が延期されていた新基幹システムについて、「KIZNA」を2018年8月に稼働させた。営業業務の効率化と取引先満足度向上を目的としている。 - FY2018後退有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資として、提出会社において平成30年8月稼働に向けて新基幹システムの構築を行っております。これらを含めて総額30億4千4百万円の設備投資を実施いたしました。」
新基幹システムの稼働予定が従前の平成30年5月から平成30年8月へ再度後ろ倒しとなった。投資予定額3,000百万円、自己資金での構築計画も記載している。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中でありました当社の基幹システムの新設計画において、完了予定年月を平成30年1月から平成30年5月に変更しております。」
基幹システム新設計画の完了予定を平成30年1月から平成30年5月へ再度延期している。 - FY2017前進有価証券報告書
「業務の効率化を目的に取り組んでおります情報システム関連につきましては、平成30年1月稼働に向け現在構築中の新基幹システムとの連携も視野に、平成28年6月より会計システム・平成28年10月より人事システムの先行運用を開始いたしました。」
会計システムに続き人事システムも先行運用を開始し、新基幹システムの2018年1月稼働に向けた構築を進めている。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中でありました当社の基幹システムの新設計画において、完了予定年月を平成29年4月から平成30年1月に変更しております。」
基幹システム新設計画の完了予定が平成29年4月から平成30年1月へ延期された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「業務の効率化を目的に取り組んでおります情報システム関連につきましては、現在構築中の人事システム・基幹システムとの連携も視野に、平成28年6月より会計システムを先行運用開始いたしました。」
基幹システム等の構築に先行して、平成28年6月から会計システムの運用を開始した。 - FY2016初出有価証券報告書
「提出会社 本社(大阪市中央区) 基幹システム 投資予定額 総額3,000百万円 既支払額130百万円 自己資金 平成27年4月 平成29年4月 業務の合理化」
平成29年4月完了予定、総額30億円の基幹システム投資を自己資金で進めている。