行使価額修正条項付新株予約権による資金調達
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
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- FY2022達成有価証券報告書
「第2回行使価額修正条項付新株予約権の権利行使による減少 2,540,000株」
残存していた行使価額修正条項付新株予約権2,540,000株分が行使され、当連結会計年度末の残高はゼロとなった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 14,500 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,450,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,369,210 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 25,400 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 2,423,920」
第2四半期に14,500個が行使され、1,450,000株を交付し、1,369,210千円を調達した。累計では25,400個の行使、2,540,000株の交付、2,423,920千円の調達となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 10,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,090,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 967 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,054,710」
行使価額修正条項付新株予約権について、第1四半期に10,900個が行使され、1,090,000株を交付し、1,054,710千円を調達した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,050,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,147,430 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 12,600」
行使価額修正条項付新株予約権について、当期累計で12,600個が行使され、1,260,000株を交付し、1,386,880千円を調達した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権の数(個) 38,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 3,800,000 当初行使価額 1株当たり1,291 新株予約権の行使期間 自 2020年12月9日 至 2023年12月8日 当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」
2020年12月8日発行の行使価額修正条項付新株予約権について、3,800,000株を目的株式数とし、当初行使価額1,291円、行使期間を2020年12月9日から2023年12月8日までとした。第3四半期会計期間には2,100個が行使され、210,000株を交付し、平均行使価額1,140円、資金調達額239,450千円となった。下限行使価額は904円で、全て行使された場合の資金調達額下限は3,449,488,000円と記載している。