マキヤ(9890)・目標後退
女性正社員比率・女性社員勤続年数の目標設定
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性正社員比率・女性社員勤続年数の向上目標5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
マキヤがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2028年3月期までに18%以上 14% 17% 女性社員の勤続年数 2031年3月期までに15年以上 11年 12年」
女性管理職比率の目標は従来の2026年3月期20%以上から2028年3月期18%以上へ見直された。女性社員勤続年数は2026年3月期13年以上から2031年3月期15年以上へ目標時期・水準が再設定された。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性の正社員比率 2026年3月期までに20%以上 17% 21% 女性社員の勤続年数 2026年3月期までに13年以上 11年 11年」
女性正社員比率は前年度17%から21%へ上昇し、2026年3月期目標の20%以上を当年度実績で上回った。女性社員の勤続年数は11年で変わっていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性の正社員比率 2026年3月期までに20%以上 17% 女性社員の勤続年数 2026年3月期までに13年以上 11年」
女性の正社員比率を2026年3月期までに20%以上、女性社員の勤続年数を13年以上とする目標を設定し、当年度実績をそれぞれ17%、11年と開示している。