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どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024 年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023 年5月 10 日修正の理由
クラウド、セキュリティ等ストックビジネスの積み上がり、大手メーカーの汎用機撤退に伴う大型案件などの拡大、超高速開発・クラウド・セキュリティの伸長、注力事業の進捗・受注状況を踏まえ、業績予想を上方修正した。
前期実績第2四半期累計 売上高 28,889百万円、営業利益 2,048百万円、経常利益 2,171百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,505百万円、1株当たり四半期純利益 96.07円銭(2023年3月期第2四半期) / 通期 売上高 58,144百万円、営業利益 3,764百万円、経常利益 3,847百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 2,679百万円、1株当たり当期純利益 170.55円銭(2023年3月期)
配当予想の修正期末配当予想を40円00銭から54円00銭へ、年間配当予想を80円00銭から94円00銭へ増額。第2四半期末配当予想は40円00銭。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 29,500百万円 → 32,971百万円(+11.8%) / 通期 59,000百万円 → 63,800百万円(+8.1%) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 2,000百万円 → 2,282百万円(+14.1%) / 通期 4,000百万円 → 4,500百万円(+12.5%) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 2,050百万円 → 2,386百万円(+16.4%) / 通期 4,100百万円 → 4,600百万円(+12.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 1,400百万円 → 1,693百万円(+21.0%) / 通期 2,850百万円 → 3,230百万円(+13.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 88.92円銭 → 107.5円銭 / 通期 181.01円銭 → 204.98円銭 |
| 対象決算期 | 2024 年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年5月 10 日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 売上高 28,889百万円、営業利益 2,048百万円、経常利益 2,171百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,505百万円、1株当たり四半期純利益 96.07円銭(2023年3月期第2四半期) / 通期 売上高 58,144百万円、営業利益 3,764百万円、経常利益 3,847百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 2,679百万円、1株当たり当期純利益 170.55円銭(2023年3月期) |
| 修正の理由 | クラウド、セキュリティ等ストックビジネスの積み上がり、大手メーカーの汎用機撤退に伴う大型案件などの拡大、超高速開発・クラウド・セキュリティの伸長、注力事業の進捗・受注状況を踏まえ、業績予想を上方修正した。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を40円00銭から54円00銭へ、年間配当予想を80円00銭から94円00銭へ増額。第2四半期末配当予想は40円00銭。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計は、クラウド・セキュリティなどのストックビジネスの積み上がりと、大手メーカーの汎用機撤退に伴う大型案件などの拡大により、各利益項目が予想を上回った。通期は、超高速開発、クラウド、セキュリティの伸長や注力事業の進捗・受注状況を踏まえて上方修正した。配当は、業績予想の修正、財政状態、配当性向などを総合的に勘案して増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。