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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月11日売上高56,500→56,500百万円
0.0%
営業利益3,300→3,600百万円
+9.1%
経常利益3,400→3,700百万円
+8.8%
親会社株主に帰属する当期純利益2,350→2,550百万円
+8.5%
1株当たり当期純利益150.06→162.69円銭
+8.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
超高速開発が大きく伸長し、クラウドやセキュリティのストックビジネスが堅調に拡大したため。これらの傾向は年間を通じて継続すると見込み、首都圏のオフィス統合に伴う移転費用等も業績予想に反映している。
前期実績2022年3月期:売上高55,934百万円、営業利益3,083百万円、経常利益3,227百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,245百万円、1株当たり当期純利益140.26円銭
配当予想の修正期末配当予想を31円から37円、年間配当予想を62円から68円に増額
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 56,500百万円 → 56,500百万円 |
| 営業利益 | 3,300百万円 → 3,600百万円(+9.1%) |
| 経常利益 | 3,400百万円 → 3,700百万円(+8.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,350百万円 → 2,550百万円(+8.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 150.06円銭 → 162.69円銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月11日 |
| 前期実績 | 2022年3月期:売上高55,934百万円、営業利益3,083百万円、経常利益3,227百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,245百万円、1株当たり当期純利益140.26円銭 |
| 修正の理由 | 超高速開発が大きく伸長し、クラウドやセキュリティのストックビジネスが堅調に拡大したため。これらの傾向は年間を通じて継続すると見込み、首都圏のオフィス統合に伴う移転費用等も業績予想に反映している。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を31円から37円、年間配当予想を62円から68円に増額 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。超高速開発、クラウド、セキュリティが伸長・拡大し、その傾向が年間を通じて続くと見込んだため、利益予想を引き上げた。第4四半期に実施する首都圏のオフィス統合に伴う移転費用等も業績予想に反映し、配当は業績予想、財政状態、配当性向等を勘案して増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。