企業価値向上を目的とするコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は2026年6月24日より、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入する予定です。」
ガバナンスの基本方針を維持しつつ、取締役会の意思決定・監督機能と執行機能を分け、執行役員への権限委譲を進める体制へ再構成する予定を示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めていくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
企業価値向上、健全性・透明性、組織効率の向上を目的とするガバナンス方針を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めていくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
企業価値向上、経営の健全性・透明性、組織効率の向上を目的とするガバナンス方針を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めていくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
企業価値向上のための重要課題としてガバナンスを位置付け、健全性・透明性・組織効率を目指す基本方針を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めていくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
企業価値向上、健全性・透明性、組織効率の向上を目的とするガバナンス方針を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めてゆくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
企業価値向上のための重要課題としてガバナンスを位置付け、健全性・透明性・組織効率を目指す基本方針を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めてゆくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
企業価値向上のための重要課題としてガバナンスを位置付け、健全性・透明性・組織効率を目指す方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、企業価値を継続的に高めてゆくための最重要課題のひとつとしてコーポレート・ガバナンスを位置付けます。そして、組織内でコーポレート・ガバナンスが有効に機能するよう組織体制の枠組みを整備し、経営の健全性及び透明性の確保と組織効率の向上を目指します。」
ガバナンスを企業価値向上の重要課題と位置付け、健全性・透明性・組織効率を目指している。