銀座ルノアール(9853)・事実削除
新株予約権の発行
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
目的・対象不特定の新株予約権の継続発行14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「(ストック・オプション等関係) 該当事項はありません。」
前年度まで未行使残として開示されていたストック・オプションについて、当年度の注記では該当事項がないと記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「前連結会計年度末48,000、権利確定-、権利行使-、失効10,000、未行使残38,000」
2016年ストック・オプションについて、10,000株が失効し、未行使残が48,000株から38,000株となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「前連結会計年度末 52,000 権利確定 - 権利行使 4,000 失効 - 未行使残 48,000」
2016年ストック・オプションについて、4,000株が行使され、未行使残が52,000株から48,000株となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「権利確定後 (株) 前連結会計年度末 - 権利確定 61,000 権利行使 6,000 失効 3,000 未行使残 52,000」
2016年ストック・オプションについて、61,000株が権利確定し、6,000株が行使、3,000株が失効、未行使残は52,000株となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新株予約権の数(個)610、新株予約権の目的となる株式の数(株)61,000、新株予約権の行使時の払込金額(円)864、新株予約権の行使期間 自 平成30年8月1日 至 平成35年7月31日。」
前年度に発行した新株予約権について、610個・61,000株・行使価額864円・行使期間を継続して開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)610、新株予約権の目的となる株式の数(株)61,000、新株予約権の行使時の払込金額(円)864、新株予約権の行使期間 自 平成30年8月1日 至 平成35年7月31日。」
当四半期会計期間に新株予約権を発行した事実と、対象株式数、行使価額、行使期間を開示している。