銀座ルノアール(9853)・事実前進
自己株式の処分による収入
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストック・オプション行使に伴う自己株式処分9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「自己株式の処分による収入 5,184 3,456」
当事業年度にストック・オプションの権利行使に伴う自己株式の処分が行われ、自己株式の処分による収入3,456千円を計上した。 - FY2019前進有価証券報告書
「自己株式の処分 1,019 4,644」
ストック・オプションの権利行使により6,000株の自己株式を処分し、自己株式の帳簿価額が118,836千円から114,191千円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自己株式 △ 118,836 △ 114,191」
四半期末の自己株式の帳簿価額は114,191千円で、前連結会計年度末の118,836千円から減少している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「自己株式の処分による収入 - 5,184」
当第2四半期連結累計期間に、自己株式の処分による収入5,184千円を計上している。