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銀座ルノアール(9853)・事実増収増益・最終黒字への転換

通期の増収減益と当期純利益の減少

FY2017に初出。12回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-06-03。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – 2026-05-142017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。62社中16社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益・最終黒字への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高8,347百万円(前期比7.0%増)、営業利益195百万円(前期比137.8%増)、経常利益250百万円(前期比94.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益159百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失76百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前期から増加し、親会社株主に帰属する当期純損益は76百万円の損失から159百万円の利益へ転換した。
  2. FY2025増収・営業利益及び経常利益の増加と最終赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,799百万円(前期比6.1%増)、営業利益82百万円(前期比421.9%増)、経常利益128百万円(前期比87.3%増)、親会社株主に帰属する当期純損失76百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失59百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期から増加した一方、減損損失154百万円等により親会社株主に帰属する当期純損失は59百万円から76百万円へ拡大した。
  3. FY2024増収・営業利益及び経常利益の黒字化、最終赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,351百万円(前期比20.0%増)、営業利益15百万円(前期は414百万円の営業損失)、経常利益68百万円(前期は190百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失59百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失293百万円)となりました。」

    売上高が20.0%増加し、営業損益と経常損益は赤字から黒字へ転換した。親会社株主に帰属する当期純損失も293百万円から59百万円へ縮小したが、最終損益はなお赤字である。
  4. FY2023増収・営業赤字縮小と経常・最終赤字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,124百万円(前期比34.3%増)、営業損失414百万円(前期は1,237百万円の営業損失)、経常損失190百万円(前期は45百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失293百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益347百万円)となりました。」

    売上高は34.3%増加し、営業損失は縮小した一方、経常損益と親会社株主に帰属する当期純損益は前年度の黒字から赤字へ転じた。
  5. FY2022増収・赤字幅縮小と最終黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,557百万円(前期比9.2%増)、営業損失1,237百万円(前期は1,960百万円の営業損失)、経常損失45百万円(前期は1,927百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益347百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2,368百万円)となりました。」

    売上高が9.2%増加し、営業損失・経常損失が大幅に縮小した。親会社株主に帰属する当期純損益は前年度の赤字から347百万円の黒字へ転換した。
  6. FY2021大幅減収・営業赤字・最終赤字への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,173百万円(前期比48.1%減)、営業損失1,960百万円(前期は414百万円の営業利益)、経常損失1,927百万円(前期は447百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失2,368百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益51百万円)となりました。」

    前年度の増収・営業利益・経常利益・最終利益から、売上高の大幅減少と営業・経常・最終損失の計上へ転換した。
  7. FY2020増収・営業利益および経常利益の減少・最終減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高8,045百万円(前期比1.0%増)、営業利益414百万円(前期比11.0%減)、経常利益447百万円(前期比11.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益51百万円(前期比58.2%減)となりました。」

    前年度の営業増益・経常増益から変化し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  8. FY2019営業・経常増益と最終減益の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,968百万円(前期比2.8%増)、営業利益465百万円(前期比41.9%増)、経常利益505百万円(前期比38.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益122百万円(前期比25.3%減)となりました。」

    前年度に続き増収・営業増益・経常増益となった一方、減損損失220,794千円の計上などにより最終利益は減少した。
  9. FY2018営業・経常増益と最終減益への変化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,753百万円(前期比1.4%増)、営業利益327百万円(前期比10.6%増)、経常利益365百万円(前期比11.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益163百万円(前期比15.5%減)となりました。」

    前年度の増収減益から変化し、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、減損損失245,617千円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,646百万円(前年同期比45百万円増),営業利益は296百万円(前年同期比40百万円減)、経常利益は327百万円(前年同期比41百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は193百万円(前年同期比91百万円減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
銀座ルノアールの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「達成」でした。
報道
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