Komori
銀座ルノアール(9853)・施策前進

フランチャイズ方式による全国展開

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

21記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 020222023: 32023
同じテーマの他社
FC加盟者開発の強化31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗数につきましては、2023年5月シャトレーゼ小金井東町店、7月シャトレーゼ蒲田サンライズ店、9月銀座2丁目ガス灯通り店を新規オープンし」

    シャトレーゼのフランチャイズ店舗を2023年5月、7月、9月に計3店舗新規オープンし、フランチャイズ方式による店舗展開を進めた。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗数につきましては、2023年5月シャトレーゼ小金井東町店を新規オープンし」

    シャトレーゼ店舗の新規オープンを開示しており、フランチャイズを含む店舗展開を具体化した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「直営店のみにとどまらずフランチャイズ方式による出店を考慮し、市場の変化に柔軟に対応しつつ」

    直営店に加えてフランチャイズ方式による出店を考慮する方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「直営店のみにとどまらずフランチャイズ方式による出店を考慮し、市場の変化に柔軟に対応しつつ」

    直営店に加えてフランチャイズ方式による出店を考慮する方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後も店舗の新規出店及び新業態の拡大を図っていく方針でありますが、今後においても喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」

    関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針を継続している。期末店舗数は117店舗、うちFCは1店舗である。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、2019年10月カフェ・ミヤマ高田馬場駅前店を閉店致しましたので、120店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数120店舗、FC店舗2店舗の構成を継続して開示しており、FC方式による展開方針に新たな変更は記載されていない。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、120店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数120店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に新たな変更は記載されていない。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、119店舗(内2店舗はFC)でありますが、横浜元町店につきましては、現在改装中であります。」

    店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を継続して開示しており、FC方式による展開方針について新たな変更は記載されていない。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も店舗の新規出店及び新業態の拡大を図っていく方針でありますが、今後においても喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」

    関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針を継続している。期末店舗数は119店舗、うちFCは2店舗である。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗数につきましては、平成30年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店、平成30年7月西銀座店、平成30年10月ニューヨーカーズ・カフェ町田中央通り店を閉店いたしましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に新たな変更は記載されていない。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成30年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店、平成30年7月西銀座店を閉店いたしましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に重要な変更は記載されていない。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成30年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店を閉店いたしましたので、120店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数120店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に重要な変更は記載されていない。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も店舗の新規出店及び新業態の拡大を図っていく方針でありますが、今後においても喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」

    関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針と、FC2店舗を含む店舗網を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成29年4月ミヤマ珈琲熊本田崎店、平成29年7月ニューヨーカーズ・カフェ高田馬場さかえ通り店、平成29年9月ニューヨーカーズ・カフェ水道橋西口駅前店を閉店致しましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を引き続き開示しており、FC方式による店舗展開方針に重要な変更は記載されていない。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成29年4月ミヤマ珈琲熊本田崎店、平成29年7月ニューヨーカーズ・カフェ高田馬場さかえ通り店、平成29年9月ニューヨーカーズ・カフェ水道橋西口店を閉店致しましたので、118店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    店舗総数118店舗、FC店舗2店舗の構成を引き続き開示しており、FC方式による店舗展開方針に重要な変更は記載されていない。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成29年4月ミヤマ珈琲熊本田崎店を閉店致しましたので、118店舗(内2店舗はFC)となりました。」

    全国展開を視野に入れたFC方式の出店方針自体に変更は記載されていない。店舗総数は118店舗、FC店舗数は2店舗と開示されている。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後、喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」

    関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針と、FC店舗3店舗を含む店舗網を引き続き記載している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店、平成28年8月カフェ・ルノアール国立南口駅前店、平成28年9月高田馬場ビックボックス横店、平成28年12月BLENZCOFFEE神田小川町店を閉店致しましたので118店舗(内3店舗はFC)となりました。」

    店舗網の構成としてFC店舗3店舗を引き続き記載している。FC方式による全国展開方針自体の変更は示されていない。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店、平成28年8月カフェ・ルノアール国立南口駅前店、平成28年9月高田馬場ビックボックス横店を閉店致しましたので、119店舗(内3店舗はFC)となりました。」

    店舗網におけるFC店舗数3店舗の構成を引き続き記載している。FC方式による全国展開について新たな方針変更は示されていない。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店を閉店いたしましたので、120店舗(内3店舗はFC)となりました。」

    FC店舗を含む店舗網の構成を引き続き記載している。FC店舗数は3店舗で、全国展開方針自体に新たな変更は記載されていない。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「また、「FC開発部門」を創設し、フランチャイズ方式による全国展開を視野に入れた出店政策に努力しておりました」

    FC開発部門の創設を手段として、全国展開を視野に入れた出店政策を示している。当期末の店舗数は120店舗で、うち3店舗がFC。
一緒に動いた変遷

「新規出店・新業態拡大」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・新業態拡大2回
  3. 2自己資本比率の上昇と財務基盤2回
  4. 3不採算店舗の見直し・撤退と利益構造改革2回
  5. 4シャトレーゼとのフランチャイズ契約による事業多角化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
銀座ルノアールの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フランチャイズ方式による全国展開|銀座ルノアール(9853)の変遷 | Komori