フランチャイズ方式による全国展開
FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「店舗数につきましては、2023年5月シャトレーゼ小金井東町店、7月シャトレーゼ蒲田サンライズ店、9月銀座2丁目ガス灯通り店を新規オープンし」
シャトレーゼのフランチャイズ店舗を2023年5月、7月、9月に計3店舗新規オープンし、フランチャイズ方式による店舗展開を進めた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗数につきましては、2023年5月シャトレーゼ小金井東町店を新規オープンし」
シャトレーゼ店舗の新規オープンを開示しており、フランチャイズを含む店舗展開を具体化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「直営店のみにとどまらずフランチャイズ方式による出店を考慮し、市場の変化に柔軟に対応しつつ」
直営店に加えてフランチャイズ方式による出店を考慮する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「直営店のみにとどまらずフランチャイズ方式による出店を考慮し、市場の変化に柔軟に対応しつつ」
直営店に加えてフランチャイズ方式による出店を考慮する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も店舗の新規出店及び新業態の拡大を図っていく方針でありますが、今後においても喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」
関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針を継続している。期末店舗数は117店舗、うちFCは1店舗である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、2019年10月カフェ・ミヤマ高田馬場駅前店を閉店致しましたので、120店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数120店舗、FC店舗2店舗の構成を継続して開示しており、FC方式による展開方針に新たな変更は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、120店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数120店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に新たな変更は記載されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、119店舗(内2店舗はFC)でありますが、横浜元町店につきましては、現在改装中であります。」
店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を継続して開示しており、FC方式による展開方針について新たな変更は記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も店舗の新規出店及び新業態の拡大を図っていく方針でありますが、今後においても喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」
関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針を継続している。期末店舗数は119店舗、うちFCは2店舗である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「店舗数につきましては、平成30年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店、平成30年7月西銀座店、平成30年10月ニューヨーカーズ・カフェ町田中央通り店を閉店いたしましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に新たな変更は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成30年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店、平成30年7月西銀座店を閉店いたしましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に重要な変更は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成30年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店を閉店いたしましたので、120店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数120店舗、FC店舗2店舗の構成を開示しており、FC方式による展開方針に重要な変更は記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も店舗の新規出店及び新業態の拡大を図っていく方針でありますが、今後においても喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」
関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針と、FC2店舗を含む店舗網を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成29年4月ミヤマ珈琲熊本田崎店、平成29年7月ニューヨーカーズ・カフェ高田馬場さかえ通り店、平成29年9月ニューヨーカーズ・カフェ水道橋西口駅前店を閉店致しましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数119店舗、FC店舗2店舗の構成を引き続き開示しており、FC方式による店舗展開方針に重要な変更は記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成29年4月ミヤマ珈琲熊本田崎店、平成29年7月ニューヨーカーズ・カフェ高田馬場さかえ通り店、平成29年9月ニューヨーカーズ・カフェ水道橋西口店を閉店致しましたので、118店舗(内2店舗はFC)となりました。」
店舗総数118店舗、FC店舗2店舗の構成を引き続き開示しており、FC方式による店舗展開方針に重要な変更は記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成29年4月ミヤマ珈琲熊本田崎店を閉店致しましたので、118店舗(内2店舗はFC)となりました。」
全国展開を視野に入れたFC方式の出店方針自体に変更は記載されていない。店舗総数は118店舗、FC店舗数は2店舗と開示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、喫茶業として関東地区に重点をおきつつ全国展開も視野に入れて出店を行う方針であります。」
関東地区を重点としつつ全国展開を視野に入れる出店方針と、FC店舗3店舗を含む店舗網を引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店、平成28年8月カフェ・ルノアール国立南口駅前店、平成28年9月高田馬場ビックボックス横店、平成28年12月BLENZCOFFEE神田小川町店を閉店致しましたので118店舗(内3店舗はFC)となりました。」
店舗網の構成としてFC店舗3店舗を引き続き記載している。FC方式による全国展開方針自体の変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店、平成28年8月カフェ・ルノアール国立南口駅前店、平成28年9月高田馬場ビックボックス横店を閉店致しましたので、119店舗(内3店舗はFC)となりました。」
店舗網におけるFC店舗数3店舗の構成を引き続き記載している。FC方式による全国展開について新たな方針変更は示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店を閉店いたしましたので、120店舗(内3店舗はFC)となりました。」
FC店舗を含む店舗網の構成を引き続き記載している。FC店舗数は3店舗で、全国展開方針自体に新たな変更は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、「FC開発部門」を創設し、フランチャイズ方式による全国展開を視野に入れた出店政策に努力しておりました」
FC開発部門の創設を手段として、全国展開を視野に入れた出店政策を示している。当期末の店舗数は120店舗で、うち3店舗がFC。