グルメ杵屋(9850)・施策再掲
収益性の高い品目への構造転換
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採算重視の販売・製品構成転換39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「㈱アサヒケータリングにおいては、収益性の高い品目に注力する構造転換を推進しており全体としての製造受注は減少しましたが、冷凍おせちの受注は堅調に推移しております。」
収益性の高い品目への注力による構造転換を継続している。全体の製造受注は減少したが、冷凍おせちの受注は堅調と説明されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「㈱アサヒケータリングにおいては、収益性の高い品目に注力する構造転換を推進した結果、全体としての製造受注が減少し減収となったものの増益となりました。以上の結果、業務用冷凍食品製造事業の売上高は4億37百万円(前年同期比4.2%減)、セグメント損失42百万円(前年同期は51百万円の損失)となりました。」
業務用冷凍食品製造事業で、受注量の拡大ではなく収益性の高い品目への注力による構造転換を推進している。