グルメ杵屋(9850)・目標削除
成長ステージの礎となるシーズの創出
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来成長の種の育成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「「ホールディングス機能の強化によるグループ収益力の強化」「投資案件への積極的な取り組み」「グローバル展開」「人材育成と職場環境の改善」を重点戦略として推進してまいりました。」
新3ヶ年中期経営計画、成長ステージおよびその礎となるシーズについての記載はなく、重点戦略の表現に置き換わっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「設立から50年の節目の平成29年3月期より開始した中期経営計画の最終年度として」
成長ステージの礎や成長ステージそのものという従来の表現から移行した、中期経営計画の最終年度という位置づけが維持されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「設立から50年の節目の平成29年3月期より開始した中期経営計画の最終年度として」
成長ステージの年度という従来の表現から移行した、中期経営計画の最終年度という位置づけが維持されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「設立から50年の節目の平成29年3月期より開始した中期経営計画の最終年度として」
成長ステージの礎づくりや成長ステージそのものという従来の表現から移行した「中期経営計画の最終年度」という位置づけが維持されている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「設立から50年の節目の平成29年3月期より開始した中期経営計画の最終年度として」
従来の成長ステージの年度という位置づけから、中期経営計画の最終年度という表現へ移行している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は成長ステージの年度として」
成長ステージの年度という位置づけが維持されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は成長ステージの年度として」
成長ステージの年度という位置づけが前四半期報告書に続いて維持されている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当連結会計年度は成長ステージの年度として」
従来の「2年目以降の成長ステージの礎となるシーズを生み出す年度」という位置づけから、成長ステージそのものの年度へ表現が変わっている。シーズの創出が完了したとの明示はない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「初年度である当期は2年目以降における成長ステージの礎となるシーズを生み出す年度」
中期計画初年度を2年目以降の成長ステージの基盤づくりの年とする目標が再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「初年度である当期は2年目以降における成長ステージの礎となるシーズを生み出す年度」
中期計画初年度を成長ステージの基盤づくりの年とする目標が再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「初年度である当期は2年目以降における成長ステージの礎となるシーズを生み出す年度」
中期計画の初年度に、2年目以降の成長につながる種を生み出す目標を掲げている。