グルメ杵屋(9850)・施策再掲
近隣エリアの新工場取得・建設移転
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貝塚市新工場取得・移転による製造拠点再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「㈱アサヒウェルネスフーズが業務用冷凍食品製造事業を行っております。」
貝塚市へ移転した新工場を基盤とする冷凍食品製造事業が、引き続きグループ事業として記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「㈱アサヒウェルネスフーズにおいては、季節品のおせちの製造が増加したことから増収となりましたが、おせち食材の材料費の上昇や貝塚市に移転した新工場の稼働開始に伴う一時的なコストの発生等により減益となりました。」
貝塚市への本社・工場移転後、新工場が稼働していることが確認される。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「貝塚市に移転した新工場の稼働開始に伴う一時的なコストの発生等により減益となりました。」
貝塚市への本社・工場移転後、新工場が稼働していることと、その開始に伴う一時的コストが引き続き確認される。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「㈱アサヒウェルネスフーズにおいては、貝塚市に移転した新工場の稼働開始に伴う一時的なコストの発生や冷凍弁当の受注減により減収減益となりました。」
本社・工場の貝塚市への移転後、新工場が稼働していることが引き続き確認できる。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「㈱アサヒウェルネスフーズにおいては、貝塚市に移転した新工場の稼働開始に伴う一時的なコストの発生や冷凍弁当の受注減等により減収減益となりました。」
新工場の本社・工場移転完了後、貝塚市の新工場が稼働を開始したことが確認されている。 - FY2019達成有価証券報告書
「同社は平成31年4月1日付で商号を㈱アサヒウェルネスフーズに変更し、本社並びに工場を大阪府貝塚市に移転しております。」
新工場建設・移転について、商号変更とともに本社・工場の大阪府貝塚市への移転が実施された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「現工場(賃借)は製造能力の限界に近付きつつあり受注増に応じきれないため、増産体制の確立と競争力の強化を図るため近隣エリアでの新工場建設と移転を行うものであります。」
アサヒケータリングが土地6,611.61㎡・建物を取得し、取得価額は400百万円。引渡日は平成29年12月26日までの予定とされている。