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グルメ杵屋(9850)・方針再掲

有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20232016: 220162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。」

    有形固定資産の減価償却方法として定額法を継続適用している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。」

    有形固定資産の減価償却方法として定額法を継続適用している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「有形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。」

    有形固定資産の減価償却方法として定額法を継続適用している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。これは、設備投資コストを資産の使用実態に応じて配分し、収益と減価償却費との合理的な対応を図り、より適切な期間損益計算を行うため、定額法に変更するものであります。これにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ96,706千円増加しております。」

    定率法から定額法への変更方針が再確認され、第3四半期累計期間への利益増加影響が96,706千円として開示されている。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」

    定率法から定額法への変更方針が再確認され、当第2四半期累計期間の営業利益等を64,155千円増加させた影響が開示された。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主に定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」

    設備投資コストを資産の使用実態に応じて配分し、収益と減価償却費を合理的に対応させる目的で、定率法から定額法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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