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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高23,271,890千円
営業利益-2,243,387千円
経常利益-2,289,664千円
純利益(親会社株主帰属)513,933千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益22.56円
期末の財政状態
総資産40,173,113千円
うち純資産 9,081,063 千円自己資本比率 22.0%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,561,120
投資+287,520
財務+2,803,012
純増減+5,651,652
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高12,425,796千円
セグメント別売上高レストラン事業 15,027百万円、機内食事業 996百万円、業務用冷凍食品製造事業 4,330百万円、不動産賃貸事業 687百万円、運輸事業 359百万円、その他 1,869百万円
セグメント別利益レストラン事業 -1,773百万円、機内食事業 -346百万円、業務用冷凍食品製造事業 260百万円、不動産賃貸事業 322百万円、運輸事業 -75百万円、その他 -83百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,501百万円
営業利益126百万円
経常利益96百万円
純利益119百万円
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症による営業時間短縮・休業・酒類提供規制、航空会社の減便・運休が影響した一方、グループ全体の徹底的な見直し、収益力の改善、事業構造の再構築、コストコントロール、季節品のおせち・冷凍弁当の製造増加などにより改善した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 大阪木津市場㈱
重要な後発事象資本金5,838,236千円のうち5,738,236千円を減少させ、100,000千円とする資本金の額の減少を株主総会に付議することを決議した。発行済株式総数は変更せず、減少額はその他資本剰余金に振り替える予定。
減損損失486,990千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 387,968千円、投資有価証券売却益 97,841千円、国庫補助金等 82,905千円、助成金収入 3,828,598千円、その他 6,916千円 / 特別損失 固定資産除却損 13,140千円、減損損失 486,990千円、新型コロナウイルス感染症による損失 743,943千円、その他 17,849千円
減価償却費1,084,090千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 23,271,890千円 |
| 営業利益 | -2,243,387千円 |
| 経常利益 | -2,289,664千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 513,933千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 22.56円 |
| 自己資本比率 | 当期末 22.0% / 前期末 23.1% |
| 総資産 | 40,173,113千円 |
| 純資産 | 9,081,063千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,561,120千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 287,520千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,803,012千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 12,425,796千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 32,501百万円 / 営業利益 126百万円 / 経常利益 96百万円 / 純利益 119百万円 |
| セグメント別売上高 | レストラン事業 15,027百万円、機内食事業 996百万円、業務用冷凍食品製造事業 4,330百万円、不動産賃貸事業 687百万円、運輸事業 359百万円、その他 1,869百万円 |
| セグメント別利益 | レストラン事業 -1,773百万円、機内食事業 -346百万円、業務用冷凍食品製造事業 260百万円、不動産賃貸事業 322百万円、運輸事業 -75百万円、その他 -83百万円 |
| 減価償却費 | 1,084,090千円 |
| 減損損失 | 486,990千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 387,968千円、投資有価証券売却益 97,841千円、国庫補助金等 82,905千円、助成金収入 3,828,598千円、その他 6,916千円 / 特別損失 固定資産除却損 13,140千円、減損損失 486,990千円、新型コロナウイルス感染症による損失 743,943千円、その他 17,849千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 大阪木津市場㈱ |
| 重要な後発事象 | 資本金5,838,236千円のうち5,738,236千円を減少させ、100,000千円とする資本金の額の減少を株主総会に付議することを決議した。発行済株式総数は変更せず、減少額はその他資本剰余金に振り替える予定。 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症による営業時間短縮・休業・酒類提供規制、航空会社の減便・運休が影響した一方、グループ全体の徹底的な見直し、収益力の改善、事業構造の再構築、コストコントロール、季節品のおせち・冷凍弁当の製造増加などにより改善した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症によりレストランの営業時間短縮・休業・酒類提供規制や、機内食事業の航空会社の減便・運休が続いた。一方、グループ全体の徹底的な見直し、収益力の改善、事業構造の再構築、機内食事業などでのコストコントロール、冷凍食品の製造増加などを進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。